兼本わたる's avatar
兼本わたる
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npub1rash...3mdy
先生との打合せなんだが、新クソウヨ上司が来るからややこしくなりそーっておもってたら、新クソウヨ上司は用事が出来て、不参加に。殺界が終わりつつあるなぁ(´・ω・`)そろそろ楽にしてくれ。
しすてむが混乱する、って言い訳はねぇだろ。(´・ω・`)なんやねん、混乱って。
選挙もびじねすも、いまや総SNS時代、しょーとでサルをどんだけ動員できるか?の勝負になってるよなぁ。(´・ω・`)まあ面白い(切り抜き系が沢庵枠)のも大事なんろうけどねwww 日テレ取締役、映画「果てしなきスカーレット」は「大不振で終了」SNSの“ネガキャン”嘆く
いや、野田とかじゃないの?イズミンか?ここ。まあ野田が役職餅には出来んかwwwイズミン、これでほぼ「上がり」やん(´・ω・`) 衆院副議長に中道・泉健太氏選出へ 2021~24年に立憲代表
まず日本人とかいうカスが、能力が低いトラブルメーカーなんですけど???下のような、陰湿根暗なウジ虫どもが、今日も今日とて、誹謗中傷を書きまくるしか能がないんだが??? 日本人、五輪選手への誹謗中傷が1週間で6万件を突破wwwww 筑波大教員が「日本の大学に来る外国人はだいたい能力が低く、トラブルメーカーが多い」…SNSに不適切投稿
さて、処女まんこ18歳、たわしの運命がかかった戦いが、、、始まるゾイ! image
今日を乗り切れば、またしばらくは楽になる。頑張ろうwww(´・ω・`)さっそく事務にたおるわすれて。替えのぱんつはあったから、古いパンツで顔やら身体ふいてwwwあと財布忘れる。もう頭からどうしようもない。っぱ、今日まで殺界か?w週次大殺界の影響とおもーがwww
人類はなぜ再び月を目指すのか?ヘリウム3がもたらす核融合【日本科学情報】【宇宙】
住民の血液から“高濃度PFAS” アメリカの指標の110倍超える値も 地下水から“全国最悪のPFAS”検出された地域で 今必要なことは? 広島
【GDP+0.2%に浮かぶ“日本の弱さ”】エコノミスト末廣徹/「K字型」が進む個人消費/伸び悩む設備投資&“異例の高さ”機械受注残の理由/日銀植田総裁×高市総理が会談で利上げの行方は?
【2/16】ダリオ氏「資本戦争」警告 CAPE比率ドットコム以来の高水準【聞く経済ニュース】
「元々あまり水を飲まなくて、飼い始めて10年ずっと色々試行錯誤してたのにこの夏から水草鉢置いたらなぜか気に入ってくれてめちゃくちゃ水を飲むようになった」 「昔ペットショップでバイトをしていた頃,飼い猫が水を飲まないと店長に相談したら水にレタス浮かべてみ?って言われた。 おバカなのか見え方の問題なのか,草が浮いていることでやっと水面を認識できる猫ちゃんがいるらしい。店長のおかげでうちの猫ちゃん、水をよく飲むようになった。」
マイル修行、やる気はないんだけども、どんだけめりっとがあるの??? 「満席で予約できない」“マイル修行”に離島の住民が困惑…到着後すぐ搭乗手続き、1日12便搭乗する“修行僧” 村長「離島の状況知って」
「生成AIでゲーム開発することの限界についてのメモ。 大きく2つある。 一つはAIが原理的に目と時間を持ってないところ。 目がないから見た目のデザインに限界がある。Web系のサービスならコードベースでナレッジも相当あるし、検索で手に入るコードも多いから、それっぽい画面を作りやすい状態にはなってると思う。 でもゲームのUIって、一個一個のゲームに対して要求されるUIやUXがオリジナルになりやすいから、AIの「知識を集約して平均化して出力する」っていう仕組みとは根本的に相性が悪いと思っていて、それをどう切り抜けるかが重要だと思う。 あと、ゲームは動きを作るのが前提の開発になるから、アニメーションとか画面やキャラがどう動いてどう変わるかをデザインしないといけない。現時点の生成AIだと画面の動きをそのまま見てデザインしたりコーディングするのは多分不可能で、どうしてもゲームを動かして何フレームかごとにスクショ撮って、静止画で読み込んで動きを確認するっていう二次的な確認にしかならない。 だからしょっぱいものにしかならない。 もう一つ大きいと思うのは、そもそものナレッジの部分。 生成AIの学習データって、ネット上で手に入るありとあらゆるデータっていう印象なんだけど、ゲームの中のコードって表に出てない。 だから有名なWebゲーム、クッキークリッカーとかアングリーバードとかフラッピーバードとかは作れるけど、逆に言うとそういうものしかナレッジとして中身を知っていない。ドラゴンクエストのことは知ってるけど、ドラゴンクエストの中のコードは学習してない。ポケモンとかは海賊版のリバースエンジニアリングでコードが出回ってるかもしれないから、学習してる可能性はあるかもしれないけど。 結局、ゲームを作る時はそういう既存作品のナレッジをベースにすることが王道なので、AIが人間のゲームクリエイターと同じように活動しようとすると、数多くのゲーム体験やシステムのインプットがある状態で、創発的に次のゲームのアイデアや仕組みを考えるプロセスが必要になる。それをやるにはAIの持ってる知識が圧倒的に少ないし、Web検索で簡単に手に入るナレッジでもない。 だからどうしてもゲームを作りにくい宿命があると思う。 「どこかで見たことある有名ゲームの再現」じゃなくて、創発的に新しいゲームを企画してデザインして開発していくっていうところにAIをどう使っていくか。これがゲーム開発のAI利用についてのど真ん中の課題だと思ってる。 で、どうするのか。 今のところ企画自体はあくまで人間が主体でやって、AIはリサーチの代行とか壁打ち相手として使う。内部処理的なコードは仕様をちゃんと書いてAIに任せる。見た目のデザインやアニメーション、アセット関連は人間が頑張る。という作り方しかないのでは。 アセットを作ること単体のタスクはまた別で、アセット生成系のAIは使えるかもしれないけど、結局組み込みのところが難しい。2Dアセットを一枚作ったところでゲーム内で潤沢に動かせる出力にはならないし、3Dモデルを作ったところでゲーム全体のパフォーマンスから逆算した3Dモデルを生成するっていうのはどのサービスもまだできてないだろうし、アニメーションもそう。 ゲーム全体で作ろうとしてる体験から逆算して、どういうモデルやどういう動きを作るのか、一個一個オリジナルでいいのか、ある程度標準化しないとパフォーマンス落ちるのか。そういう判断をした上で生成するっていうのが、今のところAI任せではできない。 そこは人間が担うしかなくて、そうなると結局、元々ゲーム開発のナレッジと経験がある人が自分の能力をベースにして、時間がかかってたところをAIでブーストする、リプレイス可能なところをちょっとずつ置き換えていくっていうものにしかならないのかなって印象。 ただ、元々ゲーム作ってた人じゃなくて、AIを使って新しくゲーム作りたいっていう方向で始めてる人もたくさんいる。 自分もスマホゲームの運営経験はそれなりに長いけど、開発側で自分がクリエイターとして作ってきたわけじゃないから、ゲームクリエイターとしては全然素人級・初心者級だと思うし。」 「もちろん全面同意。その上で更に幾つか派生的な論点がある。 たとえば「ゲーム全体」を扱う困難さ。局所的にそれらしいものが生成できても、全体設計との兼ね合いが極めて太い数本しか考慮されない。 それはゲームのシニアプログラマなら同時に幾つも当然考えながら進めるであろうシステムとしてどう組み込むかという線で、パラメータやロジックの置き所やグラフィックスパイプラインや物理やサウンドやUIや相互作用やセーブやUIや、諸々なんとなく程々に抑えたり抽象化したり余地を残す部分。 結局こうした部分はゲームが設計のセオリーを弱くしか持てず、しかも後から破壊的変更をどれだけ吸収できるかみたいな粗っぽさを避けられない代物な点も大きい。より良い設計は必要だけれど、面白さのためにそれを壊せる矛盾が避け得ない。 人間は、なんとなく「この辺ガチガチにしすぎないでおこう」的な勘所入れながら、動かしてフィールを元に改善する。AIに組ませると、確定した答えを積み重ねようとして、どこかで根本改修の無限連鎖に落ち込み全体の質がぐちゃぐちゃに低下する。 これはたとえばWebベースのフロントをプログラミングさせる場合の、「最高に気持ちいいUI」追求させるのに似てる。お守りしないとドツボにハマっていき、最後はプロジェクトを壊す。ゲームはそれに近いことがあらゆる部分に起きやすい。 セオリーが弱く、多要素で、フィールによる遡った改善なしに良い体験の成立がかなり難しい。こうした性質が新規性と相性最悪で、人間のプログラマが勘と力でねじ伏せてる部分。 繰り返すけど、AIによるプログラミングがゲーム開発に使えないという話ではない。コーディングツールとしてはとっくの昔から使ってる。 そうではなくて、なぜ他のプログラミングより苦手で、新規性の高いゲームをエージェントに任せ、人間はデザインに集中できないのか、という話。」
image 「まだ「腐敗はこれからも制度と共生していくけど、技術を発達させれば飢饉は起きないしライチを全国の庶民が食べれる」という段階の考えだから長安のライチに対して日本程政治批判だと思わない途上国禿の俺だけど、宇宙植民できたのに問題解決しないやんのハサウェイは先進国ならではの諦めだろうな。」 「長安のライチとハサウェイを見た日本友人と制度の腐敗の話してて。 そんな政治風刺やって大丈夫かて聞かれ、構造的腐敗と切っても切れない官僚制を千年以上やってきた中国だから腐敗のエンタメ描写はずっとデフォで現代でも忌避する所か寧ろ嬉々と描く、描写が深い作品程「格上」評判になる話をした。」
「人物には好感を持てる。 自己負担の比率を揃えるというのもありうるだろう。後期高齢者医療制度のうち3割負担の人数は130万人で自己負担分は0.9兆円、2割負担370万人で1.8兆円、1割負担1315万人で5.9兆円のイメージ(公式資料がなかったので受信率に違いがないとして推計)。 仮に受信率に違いが生まれないのだとしたら(動画ではそれが目的とはいっていない)2割⇨3割で0.9兆円、1割⇨3割で6.4兆円、合計7.3兆円の財源調達が可能となる。これで健康保険からの支援金が不要となる。 1割負担の受診者は1人あたり平均49万円の負担増となる。1割負担の条件は可処分所得180万円未満で、すでに25万円の医療費を支払っているので追加で49万円を負担するのはかなり厳しい。想像して欲しい。月15万円で生活していて月2万円医療費払っているところ、さらに4万円医療費がかかることになる。資産のない人は軒並み生活保護となる。 2割負担の受診者は1人あたり平均25万円の負担増。すでに49万円を負担している。可処分所得は180〜330万円で、もちろん所得が低い方にボリュームがあるんだけど、仮に330万円とすると手取り月27.5万円で生活していて4万円医療費かかってて、追加で2万円の負担となる。無理ではないが厳しいなぁ、みたいな感じになるだろう。 生活保護がどのくらい増えるのかは分からない。ただ制度上、生活保護に入ると医療費の全額が生活扶助になる。1割負担のうち半分が生活保護になるとすれば医療扶助だけで16兆円となる。年金はあるわけだから生活扶助は不要としても、消費税なら5%程度の増税が必要となろう。 後期高齢者医療制度が社会的分断を煽る、欠陥のある仕組みであることは間違いない。ただ、真面目に計算してみると、それってどういうことになるのか、分かりにくいところがある。問題はチームみらいはこういう事を計算、想定して政策を作っているのか、それとも作っていないかである。弁が立つ、人柄がよいとは、本来切り離されて検討されるべきではないか?」 「私は基本的に全員3割は賛成だけど、こういう真っ当なツッコ…検討は必要。 1~2割負担の高齢者が一律3割になれば、当然受診頻度は減る一方、重症化リスクや家計破綻は増える方向。 どこまで負荷が許容され、カバーもできるか。 医療と社会福祉全体でのシステム再設計の検討が必要。」 「言い方は良くないのですが、日本の年金システムは再分配度が低く(割と純粋な社会保険に近い)、低年金-高齢者の貧困が厳しいのが特徴です。そこをニーズの方、つまり後期高齢者医療制度の側でカバーている。生活保護もそう。 それのような制度間の補完関係がある中で一部だけ変えようとすれば、連鎖的に影響がある。 問題はこの程度のことは、AIを使って調べれば分からぬことはない。分からぬことはないにも関わらず、検討できていない。これがチームみらいが示す未来に対する不安を引き起こすわけですよ。」
「「ガンダム?ああ、あのロボットが宇宙でチャンバラする子供向けアニメでしょ?」もしあなたがそう思って、食わず嫌いで『閃光のハサウェイ』をスルーしているなら、あまりにも勿体ない。結論から言えば、これはロボットアニメの皮を被った、「極めて現代的で、残酷な青春ノワール(暗黒)映画」です。 ガンダムの知識なんて、一切なくて構いません。知っておくべきは、主人公のハサウェイ・ノアという青年が、「政府高官の息子(上級国民)」でありながら、「反政府組織のリーダー(テロリスト)」をやっているという、この一点だけ。表向きは好青年、裏では過激派のリーダー。この設定だけで、現代社会の歪みを煮詰めたような「拗らせ具合」を感じませんか? しかし、本作が真に恐ろしいのは、彼がテロに走る動機が、単なる政治思想や正義感ではないという点です。ここが、ガンダムを知らない人にこそ刺さるポイントなんですが、彼は「壊れてしまった青年」なんです。 かつて、わずか13歳で戦場に放り込まれた彼は、そこで地獄を見ました。自分の行動が原因で「初恋の人」が無惨に死に、あろうことか逆上した彼は、自分が憧れていた英雄の「恋人(味方)」を、自らの手で殺害してしまった。想像できますか?思春期の入り口で、愛する者を失い、同時に「人殺し(しかも味方殺し)」の十字架を背負わされた少年の絶望を。 大人になった彼は、その罪の意識に苛まれ続けています。彼がテロリスト「マフティー」を演じているのは、世界を変えるためというより、「過去の罪から目を逸らし、自分を罰するために死に急いでいる」ようにしか見えない。英雄の真似事をしてみても、所詮は人殺しの罪人。かといって、悪党に徹することもできない育ちの良さと優しさがある。「本物(英雄)」にも「偽物(ただの悪党)」にもなれないまま、破滅に向かってひた走るしかない。このハサウェイという男の、どうしようもない孤独と痛々しさが、全編を通して重低音のように響き渡っています。 そして、そんな彼の内面を映し出すかのように、映像のクオリティが異常です。ロボットがカッコよくポーズを決める?いえいえ、この映画におけるロボットは「夜の街に降ってくる災害」として描かれます。頭上から火の粉が降り注ぎ、ビルが崩れ、人がゴミのように死ぬ。その圧倒的な「恐怖」と「音」の暴力は、ハリウッドのパニック映画や実写の戦争映画に近い。特に、映画館の音響で聴くビームライフルの発射音は、もはや「兵器」というより「処刑の音」です。 敵役のケネス大佐という男もいい。彼は「大人の社会」の象徴です。組織の腐敗なんて百も承知で、それでも職務としてテロリスト(ハサウェイ)を追い詰める。理想とトラウマに燃えて自爆する若者と、清濁併せ呑んで生きる大人。この二人のヒリヒリするような心理戦と、そこに割り込む「魔女」のような美少女ギギ・アンダルシア。 教養として観ておくべき、とは言いません。ただ、「過去の傷に囚われた青年が、世界と自分を道連れに自滅していく様」を、最高峰の映像美で浴びてみたいという奇特な方には、自信を持っておすすめします。見終わった後、胃が重くなるかもしれませんが、それも含めて「極上の映画体験」ですから。」