兼本わたる's avatar
兼本わたる
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npub1rash...3mdy
ちゃんく500の根拠ないです、誰ぞの設定を流用しているだけです、200だと文脈不足かなー?え?でも昔のembedding(text-embedding-ada-002)なんて文脈分解ゴミでは?ゴミです。え?え?え?それで何故200だと文脈がどうのとかいう話が始まるの???ゴミなのに???w主張がなんら論理性、合理性に基づかないwwwそんなゴミぱらめーたを紹介するな!!!w
ちゃんくは500とか、誰が言い始めた話なんだろ?
#今日の日菜乃は天下を取りに行く 天下ねぇ・・・(´・ω・`)たわしの人生には美人さんとはとんと縁がない、風俗バンギャ金浪費のクソまんこしか縁のないゴミカス人生だが(まんこ運ゴミっすねw)www天下とってるいめーじってこんなツラ?目が三白眼ちっくで、そこが天下を取るにはマイナスじゃないっすかね? 【画像】ミスマガエントリー14歳女子、天下取れるかもしれんwwwwwwwww
やっぱちゃんくのさいずやんけ!!!問題だったのは!!!(´・ω・`)クソが
みやむらゆうこ??? 「逮捕歴15回の元・非行少年」子を犯罪者にする「親の行動4選」とは?"自立の力"を奪う甘やかしの危険性【山﨑晴太郎/宮村優子/玄秀盛/高坂朝人/出口保行】EduPassion
くそたいむりーに、polymarketやっとる。(´・ω・`) 【合法】W杯、わずか90分で15億円稼いだ投資家(予測市場/Polymarket/Kalshi/金融/保険/サッカー/FIFA/インファンティーノ/解説:森川潤、後藤直義)
キチャーーーー!!!キタワァ*・゜・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜・* image
「ASMLのEUV露光装置は地球上で唯一ASMLだけが持つ技術で、これがないとAI学習用の最先端半導体が作れないレベルの超重要機器(お値段はスカイツリー一本分くらい)で、これの有無で先端AIが作れるかどうか決まってしまうので輸出制限などが厳格になっており、中国が先端半導体・AIを作れない最大のチョークポイントはここなのですが、この技術が本当に中国にわたっているのだとすればもっと騒いでいいレベルの事態。アモデイやアルトマンが卒倒するレベル」 ASML、最先端半導体装置の中国輸出否定 厳格に管理とオランダ https://jp.reuters.com/markets/global-markets/4J3RKE4E2JLPHPXHXDWQGVHMBQ-2026-06-19/
障害者にも性欲があることを知らしめた???(´・ω・`)一体、何Zなんだ・・・???
image 「車椅子のお客様がご利用した話 (0/3)」 「朝6時半にシェアする話でもないんだけど、“エロ文脈”って他の分野以上に障害者の存在が想定されてないんですよね。 障害者にも性欲があることは、その昔、誰かが広く知らしめた気がするのですが……🫨」
#今日のマンスプレイニング 「私は基本的に、どんな分野でも、「勉強になる話」が好きですが…病院入院中、交流室での出来事。 感じの良い(と思ってた)オジさんが、(まだ若かった)私に、「○○って知ってる?○○って■■なんだよ」と世間話を振って来ました。 私は(お、色々ためになる話が聞けるのか)とワクワクし、「そうですね、○○って■■ですよね!」と答えたら、オジさん、黙ってしまった。 私(…?続きは無いのですか…?) どうやらそこでの正解は 「そうなんですか!?知りませんでした!」 だったようで 当時の私は処世術というものを壊滅的に知らず、知らず知らずのうちにオジさんの「知識披露・上から目線による自尊心を満たす欲」を潰してしまっていたらしいのです() それまでも(そして多分これからも)私は「本当に知っているオジさん」からは貪欲に話を聞きますし、そういうオジさんは喜んで御自分の知っている知識を教えて下さり、私は知らない事を知れて嬉しい。 そういう時は、 真に知ってるオジさん「○○って■■なんだよ」 私「あ、聞いた事あります。そして■■については▲▲なんですか?」 真知オジさん「いや、▲▲ではないけど、▼▼ではある」 私「そうなんですね。■■という性質には意味が無いのですか?」 真知オジさん「いや、無い訳じゃ無いんだが、効率は悪い。大体●割減といったところかな」 そういう話の流れになります。 全部ではないでしょうけれど、「真に知っているオジさん」と「上から目線オジさん」のよくある違いって、 「相手が更問いして来る事に喜べで答えられるかどうか」 じゃないかなと思って居ます。 …まあそもそも、何で「上から目線で教えたがるのか」その欲求からしてよく分からないのですけれどね」 「新人のとき、幹部の人が「新聞読んでるかね?」と聞いてきたので「読んでます」と答えると「一紙じゃダメだよ、ジャンルの異なる二紙は読まないと」と言うので「一般誌と日本経済新聞読んでます」と答えました。「サーッと読んじゃダメだよ、たっぷり時間をかけて読まなきゃ」「1時間はかけて隅から隅まで読みます」「読むだけじゃダメだよ、気になる記事はスクラップしないと」「してます」と答えると、「あ、そ」と言って黙ってしまいました。どうしてもマウント取りたかったみたいですね。 別の人は、「地元の歴史について語ってください」というので、私は「実家のそばに阿遅速雄神社というのがあります。ここは昔、草薙の剣を一時的に預かっていたことがあります。なぜかというと、当時、日本は妙に強くて、新羅が「日本の強さは草薙の剣にあるのでは?」と考え、スパイに熱田神宮から草薙の剣を盗み出させました。ところが追っ手が迫り、もうダメだと思ったスパイは草薙の剣を放り出して逃げました。 で、草薙の剣は一時的に阿遅速雄神社が預かることになり、その功績により正一位の格をもらいました。他方、熱田神宮はあれだけの大きな神社なのに、盗まれたかどで位を下げられたとか。 で、スパイが刀を放り出した地域のことを「放出」という地名で呼ぶことになったそうです」 と解説すると、「あ、そ」と黙りました。 なんでオジサンは、若者がものを知らない前提で話を始めるんですかね。」
またなんかたわしが理解できない、難しい話してる・・・(´・ω・`) 「これは UNIXのプロセス生成モデル(fork/exec)とマルチスレッドの相性問題 を巡る、OSオタク・ランタイム開発者・システムプログラマ界隈で何十年も続いている議論です。 まず前提。 fork()とは何か UNIXでは新しいプロセスを作るとき、 pid = fork(); を呼ぶ。 すると、 親プロセス ↓ fork() ↓ 親プロセス 子プロセス ができる。 しかも子は親の メモリ ファイルディスクリプタ 環境変数 シグナル設定 などを丸ごと引き継ぐ。 その後、 exec("/bin/ls"); すると子プロセスの中身だけを別プログラムに置き換える。 つまり fork() exec() で新しいプログラムを起動する。 最初の人は何を批判しているのか fork() is absurd. Copy an entire process to create a new one! 「新しいプロセスを作るために、既存プロセスを丸ごとコピーするなんて狂ってる」 と言っている。 例えばWindowsなら CreateProcess(...) で 最初から 新規プロセス ↓ 目的のEXE実行 をやる。 コピーはしない。 だから 最初から作ればいいじゃん という思想。 ただし実際は「丸ごとコピー」していない ここが重要。 現代Linuxは Copy-On-Write(COW) を使う。 fork時には 親 100GB あっても 実際には ページテーブルだけコピー する。 物理メモリは共有。 子が書き換えた瞬間だけ ページ複製 が起きる。 だから forkは巨大メモリを全部コピーする は昔はともかく、現代Linuxでは正しくない。 n_soda氏が反論していること 彼は semantics的にはfork+execは綺麗 と言っている。 例えば fork() 子: fd閉じる uid変更 chdir exec みたいなことが簡単。 WindowsのCreateProcessだと 親: 起動設定構築 継承設定構築 セキュリティ設定構築 ... が全部必要。 APIが巨大になる。 実際、 Windowsの CreateProcess は非常に複雑で有名。 なぜマルチスレッドで問題になるのか ここが本題。 例えば プロセス ├ ThreadA ├ ThreadB └ ThreadC で ThreadAが fork() したとする。 すると子プロセスには ThreadA しか残らない。 BとCは消える。 POSIX仕様。 すると、 Bが持っていたロックがあるとする。 mutex locked 状態でfork。 子では mutex locked だけ残る。 でも 持ち主のThreadB はいない。 永久デッドロック。 例えば malloc() printf() ですら内部ロックを持つ。 だからfork後に printf("hello"); するだけで死ぬことがある。 そのためPOSIXは fork後exec前は async-signal-safe関数しか呼ぶな と言っている。 つまり fork() 子: exec() を即実行しろという世界。 「ライブラリが勝手にスレッド作る問題」 昔は 自分が作ったスレッド だけだった。 今は違う。 例えば Java Python Go Node.js JVM GC OpenSSL DNS resolver などが内部スレッドを作る。 プログラマが知らないうちに fork危険状態 になっている。 だから ライブラリやランタイムが勝手にスレッド作るとforkが危険 という話。 pthread_atfork()とは fork前後に pthread_atfork() で fork前 fork後親 fork後子 の処理を書ける。 ロック解除などを行う。 しかし実際には極めて難しい。 だから pthread_atforkで頑張るのは大変 という発言になっている。 dan氏の「OSの敗北」発言 ここは思想的。 彼の主張は スレッドが必要 ↓ 共有メモリが必要 ↓ ロック地獄 よりも プロセス分離 ↓ メッセージ通信 の方が健全では? という話。 これは Erlang や BEAM の思想に近い。 nginxやNode.jsの話 投稿者は 結局シングルスレッドに回帰してる と言っている。 例えば昔のWebサーバは 大量スレッド だった。 しかし Nginx は イベント駆動 + 少数プロセス で成功した。 ただし Node.jsもnginxも内部では ワーカープロセス スレッドプール を使うので、 「完全にスレッド否定」ではない。 かなり思想的な発言。 ブラウザのタブごと別プロセス これは現在の主流。 例えば Google Chrome は ブラウザ本体 ├ タブ1 ├ タブ2 ├ タブ3 を別プロセスにする。 理由は 安全性 タブ1がクラッシュ ↓ タブ2は生きる セキュリティ サイトAが侵害されても サイトBへ侵入しにくい メモリ破壊隔離 C/C++バグが他へ波及しない だから マルチプロセスは安心 という意見。 最後の人の発言は少し不正確 forkはforkしたときの使用メモリーを全部確保する これは現代Linuxではほぼ違う。 正しくは ページテーブルはコピー 物理メモリは共有(COW) である。 ただしGC言語だと問題は別に存在する。 例えば JVM Python Ruby が数十GBヒープを持っていると、 fork後にGCが走るだけで 大量のページがdirty化する。 すると COW破壊 ↓ 実メモリ増加 が起きる。 なので本当に言いたかったのは GC言語はforkとの相性が悪い だと思われる。 投稿者が言いかけていたことの補完 最後の流れを見ると、投稿者たちは大体こう言いたい。 fork()は1970年代には非常に美しい設計だった。 しかし現代は マルチスレッド GC 巨大ヒープ ランタイム内部スレッド が当たり前になった。 その結果fork()の前提が崩れつつある。 それでもUNIXが勝ったため、世界中のOS・言語・ライブラリがfork()互換を背負い続けている。 一方でfork()+exec()の単純さや柔軟さも非常に魅力的なので、完全に捨てることもできない。 というのが、この一連の議論の核心です。 要するに、 「forkは美しい設計だったのか、それとも歴史的偶然で生き残った時代遅れの設計なのか」 という、UNIX界隈で50年以上続いている宗教論争です。」
「fork() is absurd. Copy an entire process to create a new one! Everyone knows it's ridiculous. Everyone knows there are better designs. the problem is that UNIX won. so now the ridiculous design is the standard one.」 「posix_spawn() や Windows CreateProcess() の複雑さを見れば、fork() + exec() にもsematics的なシンプルさという利点があるのは分かると思うけどなあ。 デーモンをちゃっちゃと書くのにも、exec()なしのfork()はスレッドより便利な場合もあり、実際今でもそういう実装は沢山あるし」 「マルチスレッドとの相性が…」 「勿論それはありますね。 注意深く実装すれば問題を回避する手段はあるものの(スレッド作ってからは決してforkしないとか、あるいはfork後はasync-signal-safeな処理のみ行ってすぐexecするとか)、誤用してるプログラムも多そうです」 「アプリケーション層で全部選択できるならそれで良いんですが、ライブラリや言語ランタイム内でスレッド作りたいとか外部プロセス起動したいってなると面倒なんですよね。」 「外部プロセス起動の方は今ならposix_spawn()使うとか、fork()使うにしても注意深くfork()後exec()までをasync-signal-safeに書けばなんとかなる気がしますが、ライブラリや言語ランタイムでスレッド作る方は確かに… 個人的には仕様で「このAPIはスレッド作るからfork()するな」と明示した方がいい気が」 「並列ガベージコレクタみたいな奴だとそういうわけにもいかないので、ターゲット言語のAPIとしてfork()を提供しないようにしてしまうのが良さそうですよね。 ターゲット言語にfork() APIを提供してptherad_atfork()使って頑張るのはすご~く大変そう…」 「実のところマルチスレッドプログラミングを強いる時点でOSの敗北。fork() が十分軽ければ本来不要だったのに。でそれでも遅いからと node. js や nginx でシングルスレッドに回帰してたり」 「ちょっとずれますが、ブラウザがタブ単位で別プロセスでって聞いた時は、びっくりしましたね。 セキュリティもそうですが、ブラウザに限らず、マルチプロセスだとメモリ関連で他所をぶっ壊さないという安心感がいい。 迷宮入りしそうなバグもの心配もなく。」 「forkはforkしたときの使用メモリーを全部確保するので、現代みたいにGCで開放する言語と相性が悪い。」
本件は、たわしもちょっと陰茎論気味ではあるwww
image 「現場の状況を見ると司法処刑(絞首刑)の再現に極めて近い特徴が揃っていますね。 この写真が本当ならロープはクローブヒッチ(クラブヒッチ)という結び方でしっかり巻き付け固定されているのが分かります。
これは船やクライミングで使われるプロ級の結び方で、引っ張るほど締まる構造です。 真夜中の0時過ぎに素人が暗闇の中、一人で即興に綺麗に決めるのは極めて困難な作業でしょう。 一般的な自殺の首吊りでは、木の枝や手すりに簡易的に固結びで輪っかを作ってロープを掛けるケースが大半と言われてますからね。 しかも、こんなに周到な仕掛けをしたのに遺書も書かなかいとか、あり得ないと思います。 これらの事実からも、事件性を疑うしか無いと思いますが、これを疑うSNSの声に対して、メディアは必死に「陰謀論」と言いきっているのもおかしくないですか? この国の闇を知っている方なら「陰謀論」でも何でもないことくらい分かりますよね。 もしこれが、「移民に反対したらこうなる」という『見せしめ』だとしたら絶対に許せませんね…。」
「ザッカーバーグの強権モードが発動中とはいえ、記事に該当しているエンジニアはキャリアを相当考えるだろうなぁ。 ・ザッカーバーグはモバイルOSの波に乗り遅れた過去があ李、AIという巨大なトレンドを絶対に逃さないという強い決意を持っている ・metaは過去にメタバースへ巨額の投資を行ったものの、パンデミック後に人々の関心が薄れ、その投資は十分な成果を上げなかった ・自社開発のAIであるLlamaモデルを進める中で2025年発表のLlama 4が不調に終わった ・そのため、AI戦略の立て直しを迫られた ・で、Scale AI社の株式を巨額で取得した。同社CEOのAlexandr Wang をAI戦略のトップとして迎え入れた ・Wangが得意とするのはAIの学習に必要なデータラベリングや、人間によるフィードバックを用いたモデルのファインチューニング ・彼の主導により、metaのエンジニアのタイピングやマウスクリックを強制的に監視してAIの学習データにするシステムが導入された ・この監視システムは事前の相談や拒否権なしにトップダウンで決定され、従業員のプライバシーに対する大きな懸念を引き起こした ・多くの反発を受けた会社側は、監視を一時停止する機能を追加するなどの妥協案を後日提示することになった ・同時期にプロダクト開発の中核を担うチームから30パーセントから50パーセントものエンジニアが、AIデータラベリング部門へ強制的に異動させられた ・meta社では従来、入社後に研修を経て自身の所属チームを自由に選べる文化があったため、この一方的な異動は大きな波紋を呼んだ ・異動先でのデータラベリング業務はAIが生成したコードをテストしてフィードバックを与える単調な作業 ・多くのエンジニアのやる気を削いでいる ・特にインフラストラクチャやセキュリティを担当するチームへの影響は深刻であり、優秀な人材が次々と本来の業務から引き剥がされた ・会社全体で10パーセントのレイオフが予告されたことで、一ヶ月にわたり従業員は自分が解雇されるかもしれないという強い不安にも苛まれていた ・metaの人事制度にて、自身の評価を相対的に高めるためにあらゆる指標を最大化しようとする政治的な動きが横行している ・新たな評価指標としてAIトークンの使用量が導入された ・なので、エンジニアたちは評価を上げるためだけに無意味にAIツールを多用し始めた ・人間による入念なコードレビューよりも、AIを使って表面的な生産性を高く見せかけることが自己保身の有効な手段となっている ・本質的なプロダクト開発がないがしろにされた結果、エンジニアたちは会社に嫌気がさし、外部の面接対策サービスの利用登録者が急増している ・不満を抱える中核メンバーを引き留めるために会社は特別ボーナスを支給した ・だが、それでも彼らの離職意欲を根本から削ぐには至っていない ・5月末には、オバマ元大統領などの著名人のInstagramアカウントが次々と乗っ取られるという、同社史上最も恥ずべき大規模な障害が発生 ・この障害はパスワードリセット時の本人認証プロセスが根本的に欠如しているという、非常に初歩的な脆弱性を突かれたものであった ・セキュリティチームの人員が半減させられていたことと、AIが生成したコードをAIがレビューするというずさんな開発体制が障害の最大の原因だろう ・障害発生の翌日には会社のCISOが辞任を表明 ・経営陣と現場との間に深刻な亀裂が生じていることがうかがえる ・社内の全体会議では、現状を強制収容所に例えて不満を爆発させる従業員が現れるなど、組織内の混乱はもはや隠しきれない状態になっている ・CPOでさえも現在のメタ社の状況を狂気(insanity of this company)と表現しており、経営トップが引き起こした社内環境の劣悪さを公式に認めている ・この一連の混乱の元凶は、既存の主力事業やエンジニアの尊厳よりも新しいAIモデルの開発を何よりも最優先とみなしたザッカーバーグの独断にある ・IT業界全体でも、AIの能力を過信してシステムの安全性を軽視する傾向が見られる ・これをAI psychosisと呼んで危惧する専門家の声が上がっている ・metaの広告ビジネス自体はAIの恩恵を受けて過去最高の収益を上げている ・だが、その基盤を支える組織を自ら破壊しているのは皮肉 ・エンジニアを単なるコストとみなす現在の経営体制が続く限り、優秀な人材の流出は避けられない ・他のテクノロジー企業にとっては絶好の狩場となっている」 Why is Meta destroying its engineering organization?