高専からの工業大学と進んだ身としては、もっとリベラルアーツを身に着けたかったところはちょっとある。
gpsnmeajp
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npub1yg6m...ydgh
論理的思考、後付説明能力かもしれないなと思うと、LLMの得意分野だな
チャットコミュニケーション能力にこの辺の能力効いてそうなんだよな > 小説から感情
故障分析するためにスプシにまとめてるけど、よくもまあこんなにいろいろ作るなと自分で呆れている
AIキャラクターを10カ月足らずで20体作ってるんだよな... 1月に2体ペースか
つよつよのつよだ
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本当にマジでこれをやってしまう
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小物は平面に広まっていると ものすごい場所を取るし 大量にあるように感じるし 実際 量はあるんだが、箱とかに詰めてその箱をさらに棚とかに入れると、専用面積はかなり減る。これも当たり前だが、何か忘れる時がある。
なんか あまりに散らかってるともう片付けられないんじゃないか みたいな感覚に陥るんだけど、とりあえず手をつけてとりあえず進めたらとりあえず進むんだな
序盤は割と良かったんだけどねえ。やっぱ ストレステストをちょっとかけるとすぐに挙動がダメになってくる。極端化しやすいんだねえ。
それでもやっぱり30ターン ぐらい会話すると、攻撃的な皮肉屋 に 堕落してったわ。まあ そう キャラクターを解釈する余地がないとは言わないんだけど、いやないなあ
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ふむ
違うな。こういうの調べたい時ってどういうクライアント使うといいんだろう
やぶみからとんできてるかな?
なんか使い捨て 鍵からお気に入りが延々 飛んでくるね
後はフロントエンド側でキャラクターのセリフ以外を非表示にしてやれば、綺麗で完成度の高いキャラクターの完成です。
推論モデルには役者をやらせる。
・役者として取るべき行動や状況分析を書かせる。
・その上で キャラクターとしての内面を書かせる。
・その上で キャラクターのセリフを書かせる。
・役者として次に残すメモを書かせる。
これを1ターンとしてプロンプトを構築し、会話履歴を形成する。
すると 一貫性もあるし、システム プロンプトに書かれた挙動にかなり近いキャラクター 演技ができてる。
やっぱ言語モデルってタスクの与え方で性能 全然変わるね
推論モデルにキャラクターをやらせるとものすごく 生意気になることがわかったが、推論モデルに演者としての役割を与えてタスクとしてキャラクターをやらせると、ものすごい 再現性が高い 良質なセリフが得られることがわかった
どの程度 汎用性あるかがわからないが。
しかもニュースの取得とかのタスク もちゃんとできる。
