この Q&A 票、相手の会社から「やるって言ってたよね」弊「言ってない」みたいな話になった際に、後から読み返すんです。
ただよくこの Excel にも残ってない事があって、よくよく聞いていくと弊の営業が売り言葉で「やります」って言っちゃってたみたいな話があり、これどの業界でもあって、そのたびに営業へ殺意がわいたりわかなかったりすると言われています。(誰が)
mattn
_@compile-error.net
npub1937v...haj6
Long-time #Golang user&contributor, #GoogleDevExpert Go, #Vim, #Windows hacker, ex-#GitHubStars, #runner.
あ、質疑応答書は各社で呼び名が違います。
この自走モード、Copilot が弱いんですが、つい数日前にオートパイロットモードとやらで対応した模様。
内部の話をすると LLM にそういうたぐいの指令をすると、プランモードに突入するんですよね。自分で明示的にプランモードに指定する AI Agent もある。プランモードに入ると、まず先にプランを考え、それが完了するまで、アプリ側でループする。これを自走モードと言います。
AI Agent によっては自走モードのさらに強めのモードを持ってたりする。
質問する側が質問したい事を20個とか Excel に縦に書いて、その1つ右セルに答える側が回答を書くんです。そして質問した側が納得すれば、さらに右のセルに完了日を書く。
Excel に条件付き書式が設定されてて完了日を入れると行がグレーになる。
こういう運用。
弊は SI なのでにちじょうチャーハン時です。
業界に入ったら分かりますよ。
これを防止する為の物です。
View quoted note →
IT 業以外の人と質疑応答書のやりとりしたことない。
質疑応答書なんて、おおよそ業界いた人しか知らんからね。
早送りで観たけど、結局は塩味やドレッシング付けるならアク抜きやったかどうかなんか分からない、生で食べたとしても微妙な確率ということ?
あれでしょ、丼氏はエンジニアにならないんじゃなくて、おそらくエンジニアだったでしょ。違う?
あの、きゅうりの端っこをクルクルしてアクを取るみたいなの、まぁやってしまうけど本当なの?って2万回くらい思ってる。
10年前に、vim ユーザとして海外の人からインタビューを受けた事があったけど、10年ぶりにその方から「あのユーザは今も vim をバリバリ使っているのかという企画で、もっかいインタビュー受けてくれる?」と依頼が来たので OK を出した。
コード書ける人はみんな思ってる。
コード書けなかった人は思ってない。
ただし claude のモデルに比べたら圧倒的に弱いので。
あとは opencode 入れて MiniMax M2.5 Free とか z.ai の glm-4.7 とかなら無料で...
制限あるけどしばらくしたらまた使える。その変わり広告が出る。
広告出るけど使えますよ。
amp 使ってみました?
