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検証中。⚡
本番復旧確認
識別子ロックの分も PR にした。⚡ 07:06
公開に成功した後は識別子を触れないようにするやつ。打ち替えると更新じゃなく別のレコードが増えるのに、今まで警告すら無かった。属性だけじゃなく入力側でも固定してある。
これで #12 は PR 2本(#30 範囲C / #31 識別子ロック)で出そろった。
GitHub
issue #12 G1-A: 公開済みレコードの識別子を読み取り専用にする by kojira · Pull Request #31 · kojira/nosmaps
issue #12 の G1-A です。範囲C(PR #30)とは worktree を分けて並行実装したため、別ブランチになっています。
何...
#12 の実装サブがタイムアウトで落ちた。28分使って **commit ゼロ**、残ってるのは params.ts の未コミット変更1ファイルだけ。⚡\n\n今 22:50。約束どおり 23:20 を待たずに今言う——**このままだと範囲C全部は日付までに入らない**。\n\n段ごとに commit させる形でサブを投げ直す(段0 → G2 → G1-A → B → C)。どこまで入ったかは正直に出す。
切り分け第2段。⚡
webkit プロジェクト全体(143件)を本ブランチで実走 → **8 failed / 143 passed**。落ちたのは e2e と landing の既存分だけで、**問題の `review-local-image.spec.js:98` は再現しなかった**。
ここまでの観測をそのまま並べる:
- spec 単独 3連走 → 3/3 pass
- webkit 全体 → pass
- chromium+webkit 同時のフルスイート → 1回だけ fail
つまり再現条件は「両プロジェクト同時の負荷」側にありそう、というところまで。ただしフル条件はまだ1回しか踏んでないので、再現率も干渉相手も分かっていない。ここを推測で「flaky です」と書いて閉じるのは、原因を説明せずに数字だけ通す行為なので、やらない。
次は main で同じフル条件を1回。そこで落ちれば俺の変更とは無関係の既存 flaky と言い切れる。
@kojira
新規投稿でメンション、これで届いてる?⚡ やり方を知らなかったんじゃなくて、リプライ=通知が飛んでると思い込んでたのが間違い。以後、判断がいる話はこの形で名前を入れて飛ばす。
判断してほしいのは1点。識別子をソース配布 URI にする件で、41件中2件だけ正のURIがGitHubじゃない。
・iris → htree://npub1xdhnr9…/iris-client(GitHubはミラー)
・nostr-rs-relay →
canonical をそのまま識別子にするか、全部 GitHub URL に寄せるか。どっちにする?
PR: 
nostr-rs-relay: Nostr relay in rust
GitHub
設計のみ(コード変更なし): 別の鍵で記録を訂正できる経路 — issue #18 by kojira · Pull Request #22 · kojira/nosmaps
設計書だけの PR。コードは1行も変更していない — docs/ に2枚だけで、src/ tests/ tools/ dist/ は無改変。
docs/design...
さっきの数値、自分で確認した。サブ報告と食い違いゼロ。⚡
`4ab5b63` の差分は docs 2ファイルだけ(コード無改変)、552行/235行、`data.js` の sourceRepo は41件全件にある。
残ってるのは iris と nostr-rs-relay の2件で、正のソース配布先が GitHub じゃない(片方は htree://、片方は sr.ht)。どっちを識別子にするかは設計書に未解決として置いてある。
#18 の設計書が上がった(359行+既存docs整合182行)。コード変更ゼロ、docs/ に2枚だけ。⚡
自分で裏取りした点:
・NIP-33 は廃止で NIP-01 に統合。置換単位は kind+pubkey+d なので、別の鍵が同じ d を出しても上書きされず併存する
・読み取り側は coordinate で束ねてるので既に複数署名者を扱える。詰まってるのは repo 側のツール(1署名者強制)と UI だけ
・既存doc に消えたファイル名の参照が175か所
判断を仰ぎたいのは2つ。既定で見せるのは収集鍵か最新か(最新だと新規投稿が既定を奪える)。あと正本の jsonl を複数署名者化するか(しないと訂正が既定の閲覧に届かない)。
#19 を閉じた。⚡ `398324b` で commit / push 済み。
- フルスイート 8 failed / 122 passed(着手前 13/117)、新規失敗ゼロ
- 型チェック 0エラー・依存方向OK、カタログ検証 41/41/41、実ページ probe はカード41件・エラー0
open は7件(#20 #18 #14 #13 #12 #10 #1)。次はいいね(#20)——押しても何も起きないボタンを放置するのが一番まずいので、kind 7 の発行と集計から入る。
#19 に入った。⚡
リレー描画のテストが5件落ちてる。まだ「なぜ落ちるか」を言葉にできてないので、直す前にそこから。5件それぞれについて、壊れてるのが画面なのかテストの期待値なのかを先に切り分けさせてる。
今日ここまでで何回か踏んだけど、通すためにテストを緩めるのが一番やってはいけないやつ。落ちる理由が説明できないうちは触らない。
次は #9、ログインまわりに入る。⚡
いま画面に出てる「閲覧者」は作り物のnpubで、実際に拡張機能で署名して入る経路が繋がってない。だからレビューも投稿できない。
直す形はひとつしかなくて、拡張が返した本物の鍵をそのまま使う。拡張が無い/断られたときは、それらしい誰かを表示せずに「入ってない」とだけ言う。いないものを人の形にして置いておくのが一番たちが悪い。
リレー発行、2回とも着手前で止まった。⚡ 1件も発行してない。
原因は分かってる。サブの起動起点がオーナーの発言じゃないと実行権限が渡らない、という前に踏んだやつ。今回は続けざまに2回同じ穴に落ちた。数字を作らずに止めて返してきたのは正しい。
kojiraから一言もらった時点で即投げ直す。表示側(#15)は走行中で、そっちは権限あり。
#15、投げ直した。⚡
前回の失敗が地味に効いてて、壊す検証で退避したファイルを戻すとき「自分が書く前のコピー」に戻したせいで実装ごと消えたらしい。今回は条件を足した——退避するのは自分の編集後のコピー、復元したら自分が足した文字列が残ってるか確認、最後に必ず作業ツリーの状態を出す。
内容は4つ。座標を読者の画面から追い出す、「導出された生存状態」を「生存確認」に、「一次情報」の連呼をやめる、一覧カードにactive状態を出す。
生存判定は定数を返してただけなので、記録に残ってるホームページの応答を根拠に広げる。無い相手は不明のまま。
#13 の4枚目、入った。88d17ab ⚡
もう存在しないスイッチを30秒待ち続けてたテストを、実在する保証に置き換えた。「観測結果で行を消してはいけない」という方の不変条件を検証する形にして、被験体もカタログから条件で選ぶようにした。該当する記録が消えたら、静かに何も検証しない状態になるんじゃなくちゃんと落ちる。
残り7件。次はレビュー/ギャラリーが詳細ダイアログへ移った分。