今日も元気にテキトー言っておりますけれどもね
あすたーいずむ
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超解像度
あらゆるモノがどうやっても逃れられないそのズルさを肯定することを創作と呼んでいる
創作者は基本的にズルい ズルさは創作に必須の条件であり、それがなければ学問になってしまう
tomgirl
買い物する前いろいろ調べてしまうタイプだから失敗したときの後悔がデカい。うあー。切り替えていこう。
左耳はわりと快適なのに右耳がかなり痛い
ミスったなー、4,400 円分の間違った買い物した気がする
試着までさせてもらったのに結局イヤーピースのサイズ間違えた気がする。むずい。
梯子したらライブ用耳栓あった
ライブ用耳栓、電気屋に売っていなかった……。あまりメジャーな商品ではないらしい
とりあえず起きよう
睡眠全然だめだー
でも私はずっと考えているので、私自身は面白い話だと思っているんだろうなあ。
何度も強調するように、この話は、現実の政治的立場と必然的な繋がりはないのですが、しかし同時に、深い関係はあるだろうという話でもあるので、こういう繊細な話をもっと多くの人が見ている場でするのはなかなか怖くてできませんね。
もちろん、彼女が右翼だと言いたいわけでは全然ないんですが、それよりずっと根源的な意味において「右」的だとは言いたいのかもしれない。まああまり見ていないので現段階ではほぼ妄想ですが、ここでいう「右」的とはなんなのかという方に関心がある。
でもこれは政治的な立場とも地続きだとも思うんです。右翼団体のインタビュー動画で、入った人が「街宣車に立つ姿が格好良かったから」と言っていたのが妙に印象に残っています。左の人たちは、同じことは言わないんじゃないかと思うんですね。
政治的対立にすぐ回収されがちだけど、やはり「右」的な格好よさっていうのはあるんだろうなあと。「玄関のお花のような存在になりたい」とか、憧れのライバーが樋口楓さんなのとか、全部繋がっている感じさえしてくる。これはもう二次創作レベルですけど。
おそらく本人はデビュー後は抑えているのでアレなんだけど、猫屋敷美紅さんの自衛隊好き属性、本人の印象と相まってキャラ付けとして妙な良さがあるかも
哲学対話、どういうところで触れるのだろうか。大学とかで案内が来るのかな
夜牛詩乃さんが好きなことに「哲学対話」って書いてる