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the World Of Today
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楽しくいきたい♫
本人は強気な発言をしているけれど 心の中は悲しみでいっぱいだろう 素晴らしいことをしてきたが SNSで誰でも発信できる時代 その代償として安心と安全を脅かされていることだろう 安心と安全が脅かされてしまったからこそ 自分を守ろうとどんどん過激になっていったのだと、私は推測する ただ今は黙って誰かがそばにいて それだけで少し落ち着くと思う ただ黙って誰かがそばにいて あなたはひとりではないと ただ黙って誰かがそばにいて それは傷を癒やすだろう
戦争反対、9条を守ろうアクション@西条 日時:7月2日 18:00〜18:40 場所:伊予西条駅前 主催:「No War!憲法守れ!愛媛東予アクション」実行委員会 みんなで一緒に声を上げましょう!ぜひフラット参加してください。 #デモ情報 #愛媛県 #西条 image
今、この瞬間にそこにいて ただ相手に共感することの難しさよ
SNSを使う時代になり うそか真かわからない けれど国会議員たちの投稿をみていると 議員がどう感じているのかがみえてくる 本心はわからない けれど咄嗟の表現の仕方がみえてくる 街頭演説とも違う 質疑応答とも違う 記者会見とも違う ぽっと思ったことを 熟考しないで投稿して 称賛されたり 叩かれたり 人間らしいといえば人間らしいが 日々の投稿から その議員を見極めることができるのは ある意味ありがたいことでもある
アメリカ合衆国の後を追っていたら 日本は疲労と悲しみがやってくるだろう 高市政権は今よりも多くの民間人から 反感をかうことになるだろう
何かもうNostrとBluesky以外のSNSはあまり利用していない。 特にX(旧Twitter)の必要性がどんどん薄れている。 お望みだった高市氏が首相になったのに、高市親衛隊のポストが危機を煽るポストをしているのをみるのに疲れたのと、呆れている。 なぜか望みどおりに高市首相が誕生したのに、高市親衛隊は不安に感じているようだ。 サナエトークンにしろ誹謗中傷動画拡散にしろ、高市自身または高市陣営の脇が甘かっただけだと感じる私である。
デモが終わって無事、帰宅。 さて、今回もいろんな人たちがそれぞれの想いをもって参加し、スピーチを聴かせてくださいました。 どのスピーチも共感できるものでたいへん素晴らしかったです。 今回は、私たち一人ひとりができるところで、できることをしていこう・訴えていこう、ということを仰っていて、私も本当にそうだなぁと思いました。 今の日本国憲法のおかげで私たちには自由がある。 現憲法は権力者を縛るもの。 今以上に権力者を縛るのならよいが、自民党草案はそうではない。 だから、自民党草案には反対だ。 自衛隊は、災害救助をする・国を守る組織であって、外国を攻撃するような組織ではない。 そして、想いを曲にした人もいらっしゃいました。 URLを載せていいのか確認をとり忘れてしまったので、アドレスは載せませんがよい曲です。 今回もたくさんの方が参加していました。 参加者の皆さん、お疲れさまでした、ありがとうございました。 主催者の方々、お疲れさまでした、いつもありがとうございます。 そして、道すがら立ち止まってくれた人、ありがとうございました。 とてもよい集まりでした。
とりあえず、レッテル貼りや決めつけはしないように、気をつける。 診断もしない。 そうしないと対話にならない。
うちの実家は米農家だが、今日から田植えらしい。 ただし、人間様が食べる用なので飼料米ではない。 同じように手を尽くして育てても土地の状態や天候によっては、人間様が食べられるお米にならないときがあるので、それが飼料米となるのではないだろうか。 あと、米の価格が上がっているので、新たに再度つくる人たちが一定数いるらしい。 ブランクがあるので、人間様用の良いお米ができるとは限らず、飼料米になる可能性もある。 備蓄米がないのだから、とにかく量を確保したいだろうが、まだまだ時間がかかるだろう。
ときどき考える 『まとも』とは何だろうかと 『まとも』が何を指しているのだろうかと わたしが思う『まとも』と 他人が思う『まとも』は違うだろう その『まとも』が指す内容を考える 一つ一つ言葉にしなければ 単に『まとも』では 理解してくれない 理解できないだろうから
「わかりあえない」を越えることはできるのだろうか? それができなければ、結局また、反動が起きる。 毎回それの繰り返しでは、怨みと怨みの返し合いで安心して暮らせないではないか。 そういった本を今は読んでいます。
政治家は権力者だ 国民を聞こえよい言葉を使って縛ろうとする 憲法は権力者の暴走を抑えるもの それなのに首相は 「憲法はどのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語るものです。私たちの物語を、理想の日本国を、文字にして、歴史という書物の新たなページに刻もうではありませんか。そして、その新たなページをめくるべきかどうか、国民の皆様に堂々と問おうではありませんか。」 などと言う 呆れて言葉にならない 私の答えは決まっている 「憲法改正はNo」 リンクは Hiroyuki Terakosi 氏のnoteより
今、首相が石破でなくて良かったかもしれない。 石破はもともと改憲派だ。 2013年には『日本を取り戻す。憲法を取り戻す。』という本を出版しているが中に、自民党の日本国憲法改正草案が記されている。 第二章 安全保障では、平和主義で一応九条はあるものの、九条のニで国防軍を保持することとある。 石破は常々、「説得は無理でもせめて納得してもらえるように」と言っているので、上手く言い換えられて「国防軍」の受け入れを納得させられそうな気がする。 その点、高市ときたらあの調子なので問答無用で「No」と言えるのではなかろうか。
政治家の人気投票のような選挙はしてはいけない。 その政治家が所属する政党が何をしようとしているのか、今の社会の問題を解決に導く政策をもっているのか。 しっかり見極めてから投票先を選ばないと、後々大変なことになる。
自分の思っていたものと違う方向に動き出したものを、更にじっくり見る。最後まで見つめる。 そうして自分が見誤ったのはどうしてかを考える。 耳ざわりのよい言葉に踊らされていなかったか。 そうなるシグナルを出していなかったか。 シグナルを出していたならば、どうして私はそれに気づけなかったのか。 そういった反省をしなければ、次には進めない。
ひっそりこっそり。 本の音読をしています。 久しぶりでちょっと失敗していますが許してね🙏 (音読)『反−憲法改正論』⸺第4章 「戦争で得たものは憲法だけだ」と呟いた城山三郎 1
アメリカ合衆国大統領トランプ氏は「保守的ネオリベラリズム」らしいから、国内ではエリート層を優遇している。 エリートさまさま。 他方、民間人には冷遇。。。