アメリカ合衆国大統領トランプ氏は「保守的ネオリベラリズム」らしいから、国内ではエリート層を優遇している。
エリートさまさま。
他方、民間人には冷遇。。。
the World Of Today
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楽しくいきたい♫
人間の果てのない欲望が
その人自身を変えてしまうのか
もともとそういう資質を持って生まれ
それを手に入れるために動いた結果が今の姿なのか
ニュースばかり追っていると
疲れてくる。。。
わくわくするニュースがほとんどない。
こっそりひっそり。
本の音読をしています。
(音読)『反−憲法改正論』⸺第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 3


(音読)『反−憲法改正論』⸺第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 3
反−憲法改正論』佐高信著・角川新書
第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 3
こっそりひっそり。
本の音読をしています。
(音読)『反−憲法改正論』⸺第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 2


(音読)『反−憲法改正論』⸺第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 2
反−憲法改正論』佐高信著・角川新書
第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 2
日本で戦争は起こっていないのに、なぜ戦争反対の声をあげるのか?と言う人がいます。
日本国憲法には三つの柱があります。
その中の一本が「国際平和主義」です。
『あたらしい憲法のはなし』(実業教科書株式会社・1947(昭和22)年発行・文部省検査済)では
「世界中の国が、いくさをしないで、なかよくやってゆくことを、国際平和主義といいます。」
とありますので、世界のどこの戦争に対しても「戦争反対」を訴えます。
#平和憲法
#日本国憲法


トランプと高市の会談。
朝日新聞社の記者が、「イラン攻撃のことをなぜ同盟国に知らせてくれなかったのか」といった旨の質問をした。
そこでトランプの口から飛び出した言葉は「日本はパールハーバーを奇襲したとき、アメリカに事前に知らせなかった」
高市信者の皆さんは、この朝日新聞記者の質問が悪いという。
しかしよく考えて欲しいのは、パールハーバー攻撃のとき、アメリカは日本にとって敵であり同盟関係でははなかった。
なぜ、敵国に事前に伝える必要があるのか。当時、国連もなかった。
現在の日本とアメリカは同盟国である。
同盟国にイランに攻撃を行なう旨を伝えてくれても、同盟国だからこそよかったのではないか。
これは、無理やりパールハーバーに繋げたトランプの失言である。
NATOやEU圏は、アメリカ・イスラエルが行なったイランに対する攻撃に対して、「われわれが始めた戦争ではない」「私たちはこの戦争に加担しない」と言っている。
おかげでトランプはイライラの最高潮を向かえた。
唯一の希望が日本の高市だった。
それにまんまと乗ってしまったのが高市だった。
もともと日本はアメリカの犬なので、私は驚かなかった。
朝日新聞記者の質問も悪いとは思えない。
暖かくなってきたので
再び、スクワットを開始
また一からだからと
回数を少なめにしている
が、、、
開始した日から
ずっと続く筋肉痛
なまり過ぎだよ
私の体。。。
私たちの考えが幼稚なのだろう。
物事一つとっても、多角的にみて、よく考えなければ、より良い答えを導き出すことができない。
世の中は複雑になっている。
その複雑さに対応した考え方を私たちはしなければならないのではないか?
こっそりひっそり。
本の音読をしています。
(音読)『反−憲法改正論』⸺第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 1


(音読)『反−憲法改正論』⸺第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 1
反−憲法改正論』佐高信著・角川新書
第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 1
アメリカの二重基準にはうんざりだ
民主化の中には民主主義が含まれる
民主主義の中には人権の保障が含まれる
しかし、アメリカ本国で行われているICEの行為は何なんだ?
突然やってきて
突然拘束される
人権侵害ではないか?
他国には民主化を促し
自国では人権無視の拘束をする
このような国を信用できるだろうか?
≫高評価を得た大学には国からの助成金を増やす一方、「要改善」評価の大学には減額などのペナルティーを科すことも検討する。
国公私立大学の学部ごとにランク付けをするらしい。
最高が三ツ星、最低は要改善。
最低の要改善は本当に必要なのか疑問に思う。
あと三ツ星以外の、二ツ星・一ツ星の評価も必要なのか。
要するに、三ツ星の大学には三ツ星を与えればよいが、それ以外の大学に評価の表示をする必要があるのか、疑問に思う。
国からの助成金減額などのペナルティーを科すというが、ペナルティーを受けた大学は、改善のためのよい教師を雇えるのか、改善のシステムを再構築するのにペナルティーによって再構築が難しくならないのか。
そのようなことを考えると、最高の三ツ星はありでもその他の処置は必要ないと私は考えるが。


読売新聞
大学学部ごとに質を「三つ星」から4段階で評価へ…入学後の成長を重視、「要改善」なら助成金減額などペナルティーも
【読売新聞】 文部科学省が導入を目指している、国公私立大学の学部ごとに教育の質を評価する制度の概要...
こっそりひっそり。
本の音読をしています。
(音読)『反−憲法改正論』⸺第2章 井上ひさしは憲法をやさしく、おもしろく語った 2


(音読)『反−憲法改正論』⸺第2章 井上ひさしは憲法をやさしく、おもしろく語った 2
『反−憲法改正論』佐高信著・角川新書
第2章 井上ひさしは憲法をやさしく、おもしろく語った 2
威勢だけの無知で愚かな者がトップを務める国
一生懸命支える側近
不満が噴出する国会
そろそろ限界ではなかろうか
こっそりひっそり😊
本を音読しています。
(音読)『反−憲法改正論』⸺第2章 井上ひさしは憲法をやさしく、おもしろく語った 1


(音読)『反−憲法改正論』⸺第2章 井上ひさしは憲法をやさしく、おもしろく語った 1
反−憲法改正論』佐高信著・角川新書
第2章 井上ひさしは憲法をやさしく、おもしろく語った 1
トランプ政権が
トランプ大統領自身が
アメリカの民主主義を壊そうとしている
他国には民主化を押しつけるが
アメリカ国内には権威主義を構築しようとしている
権威主義的ポピュリズム
それがトランプ大統領の姿にみえる
トランプ大統領の王様のような画像
トランプ大統領のローマ法王のような画像
これらは新たな階級制度の始まりのようにもみえる
権威主義とポピュリズムと資本主義と新自由主義
トランプ大統領にはこのすべてがつまっている
本当に強い人間は、自分の過ちを認め謝罪する。
過ちを認められず、自分にとって都合のよい物語を探しだしたら、認知的不協和に陥った自分をどうすることもできず、根拠の薄い物語で正当化しようとしているだけだ。
こっそりひっそり😊
本の音読をしています。
(音読)『反−憲法改正論』⸺第1章 「九条の会」の孤塁を守る澤地久枝 3


(音読)『反−憲法改正論』⸺第1章 「九条の会」の孤塁を守る澤地久枝 3
『反−憲法改正論』佐高信著・角川新書
第1章 「九条の会」の孤塁を守る澤地久枝 3
イランのハメネイ師の後継者について、トランプ大統領は
「我々が考えていた人物のほとんどは死んでしまった。別のグループはいるが、彼らも死んでいる可能性がある」
「最悪のシナリオは前任者のような悪い人物が権力を握ることだ。我々は望んでいない」
などと答えたらしい。
これらの発言は、ウクライナのマイダン革命後、ビクトリア・ヌーランド氏が人事に口出ししていたのと同じにみえる。
トランプ大統領は
「人気のある人物がいるならその人が適任だ。より穏健な人物もいる」
らしいが、過激派のあなたが言うのか、と私は呆れている。


読売新聞
イラン新体制、トランプ大統領「考えていた人物のほとんどは死んでしまった」…「最悪のシナリオ」に言及
【読売新聞】 【ワシントン=池田慶太、ドバイ=吉形祐司】米国のトランプ大統領は3日、米軍などの空爆...
こっそりひっそり😅
本の音読をしています。
(音読)『反−憲法改正論』⸺第1章 「九条の会」の孤塁を守る澤地久枝 2


(音読)『反−憲法改正論』⸺第1章 「九条の会」の孤塁を守る澤地久枝 2
反−憲法改正論』佐高信著・角川新書
第1章 「九条の会」の孤塁を守る澤地久枝 2