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OrzBruford
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Variety is the spice of life. a.k.a. miyamafukashi, OrzDiver https://orzbruford.github.io/orzbruford/ https://orzbruford.jp/ https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/TU0AZQZZY178?ref_=list_d_wl_lfu_nav_13 https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/1F15R0BMENW6Q?ref_=list_d_wl_lfu_nav_12 このアカウントの所有権をPGPで証明しています。 詳細はこちら: https://orzbruford.github.io/orzbruford/#pgp_public_key 私のPGPフィンガープリント:18AC 1C5E 8C77 C960 657F 5E4C A916 9D3E 3ECC A78E #PGP #XVerification
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OrzBruford 1 month ago
六甲山はソロでもいけるよ。休日なんて人だらけだし。変な気を起こしてバリエーションルートとか行かなければ大丈夫。いざとなったらケーブルカーで下りてきたらいい。激混みだけど。 私は登山がしたい(終)ひとりで行っちゃう? | 図解ひとり登山
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OrzBruford 1 month ago
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OrzBruford 1 month ago
近すぎたんだ…… ザトウクジラはブリーチングをする。 それを知っていればこんな事故にはならなかった。 死者もけが人も出なかったのは幸いだけど。
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OrzBruford 1 month ago
https://x.com/pocketlog/status/1737097645456494880  とても古いポストへの反応になってしまうけど、なんもできないダイブマスターの人って少なくない。たぶん仕事でちゃんと潜ったことがないからなんじゃないかな。コース基準を満たしたからなれちゃったダイブマスター。  資格を失効してから20年以上経つアシスタント・インストラクターよりもこれはちょっと……って人はけっこう見かける。  つれてきたOWの子を一切見ずに、バディシステムすら無視してんですけど、ってダイブマスターもわずか 1 ヶ月に何人か……  なんかいろいろ根本的におかしい、今のダイビングシーンは。  ぼくがアシスタント・インストラクター認定された直後に、ぼくと同じく ITC に参加希望の女の子がアシスタント・インストラクター・コース受講してて、そのコースのアシスタントにぼくが入った。  その女の子と一緒に -30m からの溺者引き上げのトレーニングを下浅地でやってたんだけど、最初は彼女が溺者役でぼくがレスキューを行った。ブリーフィングで中性浮力を保ってやるように言われていたのでその通りにして、とくに問題もなくぼくは終えた。  次にぼくが溺者役でその子がレスキューをする番になったんだけど、その子水面下 -5m くらいで、ぼくを引き上げる余裕もなくなって、あ、このまま放置したらこの子溺れて死ぬわ、って状態になったの。  でもってぼくが彼女の BCD とインフレーターホースをつかんでコントロールしながら浮上したんだけど、そのとき思ったのが、-30m からはたしかにきつすぎるけど、-5m から溺者を水面に持っていけないっていうのは、やばくね?ってことだった。  ぶっちゃけ彼女は -30m からずっと中性浮力を取れてなかったから、溺者引き上げができなかったってことなんだけど。要は力技でぼくを -30m から水面まで引き上げようとしてたのね。そんなのできるわけがない。  その後ぼくがダイブマスターコースを受けていた時にガイドのトレーニングでみなべのショウガセにゲストを案内するってトレーニングを何度もやっている。  そこでダイブマスターコースとアシスタント・インストラクターコースを受講してる人たちの多くが -40m で中性浮力を取れないってことを何度も何度も経験した。  なんで?とは思ったけど、中性浮力が取れないって人はダイブマスター候補生だろうとアシスタント・インストラクター候補生だろうと多いってことは知った。  そんなこともあって、やっぱりダイブマスターにしろ、アシスタント・インストラクターにしろ、大半の人にとってはなってからが、やっとこさスタートラインなんだなってことがわかった。  ぼく自身がトラブルになったことがなかったのは、それはたぶんマスタースクーバーコースから、もうすでに客として扱われてなかったからなんだと思う。怒鳴られることはなかったけど、おかしなことをやったり言ったりしたら怒鳴られてたろうし。  ITC を受けて開業したいって師匠にははっきりと言っていたこともあって、師匠や先輩インストラクター (みんなぼくより若かったけど) から盗めるものは盗もうと、細かい行動までじっと見てた。  なんでそうするのかをずっと考えていて、分からなかったら教えてくださいってのを繰り返してた。適当に潜ってる人なんていなかったので、そういった疑問には全部答えてもらえていた。  ミスや見落としをすると、後でなんであんな風にするのかわけがわからん、とため息まじりに言われて、それは怒鳴られてはいなくても、精神的にはキツかったけど、でもそんなときこそ大切な学びの時間だった。  そんな感じでマスタースクーバダイバーの講習の時から、OJT みたいな感じ、というか OJT そのものだった。  だからコース基準を満たしてるからOKなんて世界で生きたことがないので、今のダイブマスターのなにもできなさと、なにもできないのに自信だけがあるのが、わけわかんなかったりする。
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OrzBruford 1 month ago
 凡人潜人さんとぼくってなんか兄弟二重惑星みたいだ。  ぼくが厳しいことを言ってるときは凡人潜人さんが砕けた柔らかいことを言う。ぼくが砕けて柔らかいことを言っているときには凡人潜人さんが厳しいことを言う。  なんかぼくと師匠の関係みたい。そう思ってクスクスしている。いや、凡人潜人さんにも師匠にも失礼か。  たぶんだけど質問者さんの質問を見て、ぼくはダイビングって言葉でこの人はどこかのサービスを使う前提なんだって思って柔らかい回答をしたけど、凡人潜人先輩はもしかしてこの人はスノーケリング=ダイビングと混同してしている危険な状態かも知れないって匂いを感じ取って厳し目の回答をしたのかもしれない。  本当は、厳しいのはダイビングカテゴリーにいるショップオーナー、インストラクター、元アシスタント・インストラクター (これはぼく) なんかじゃなくて、海が厳しいんだけど。海は年齢性別に関係なく、子どもだろうと、老人だろうと、女性だろうと、忖度も一切なく、ときに情け容赦なく命を奪いにくるから。  ぼくらはマニュアルにぎゅっと濃縮されている安全に海を楽しむために必要なノウハウを言ってるだけで厳しくもなんともないんだけど。ぼくらが厳しいと勘違いされやすい。オープンのマニュアルに書かれてることを守りなよ、基礎を大事にしなよ、って言ってるだけなんだけど。それって厳しいか?  あそこで、それは危ないで〜って言ってるぼくらを、ごちゃごちゃとうるさいうっとおしい連中って揶揄してる人たちがいることも知ってる。ちゃんとそれ読んだから。なんか自分たちが海で死ぬことなんてあり得ないって自信たっぷりだったけど。その主張に根拠なかったけど。  オープンのマニュアルに書かれてることや、コンファインドウォーター、海洋実習で学んだことを無視したら危ないに決まってる。なんか自信たっぷりに無視して構わないみたいなこと言ってたけど。  なんでわざわざ命を粗末にするんだろう?命を粗末にしてる俺かっこいい!!って意味不明に自分に酔ってるのかな?チキンレースが大好きとか?まじであの感覚がぼくにはわからん。批判してるんじゃなくて、ぼくからは宇宙人に見える。
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OrzBruford 1 month ago
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OrzBruford 1 month ago
猿島行きたいって某知恵袋で見かけたけど、もしや……
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OrzBruford 1 month ago
日頃の行いがよいから。うちと違って。
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OrzBruford 1 month ago
Gemini に訊いてみた。生理学的にどうなの?って。脅威の小宇宙人体シリーズとか好きでした。 === G スポットは実在するの? === Gemini Gスポットが実在するかどうかについては、現在でも医学・科学界で**「単一の器官として存在するのか、それとも複合的な反応の一部なのか」**という点で議論が続いています。 結論から言えば、**「特定の『点』というよりも、神経や組織が密集した『エリア』として存在する」**という考え方が主流です。 現在の医学的な見解を分かりやすく整理して解説します。 --- ### 1. 歴史と名前の由来 1950年代にドイツの産婦人科医エルンスト・グレーフェンベルグ(Ernst Gräfenberg)が、膣の前壁にある特定の領域が刺激に対して非常に敏感であることを報告しました。彼の名頭文字を取って、1980年代に「Gスポット」と名付けられ、一般に広まりました。 ### 2. 「単独の臓器」ではないという説 長年の研究(解剖学的な調査や超音波検査など)の結果、多くの研究者はGスポットを「独立した一つのボタンのような臓器」とは見なしていません。 現在では、**CUV(Clitourethrovaginal)複合体**という概念が提唱されています。これは以下の3つが密接に関わり合っている領域を指します。 * **クリトリスの脚(内部構造):** クリトリスは外に見えている部分だけでなく、体内に大きく広がっており、その一部が膣の壁に接しています。 * **尿道:** 尿道の周囲には神経が集中しています。 * **膣の前壁:** 刺激を受けやすい組織が集まっています。 つまり、Gスポットとして感じられる刺激は、**「膣越しに内部のクリトリスや尿道周辺の神経が刺激されているもの」**である可能性が高いと考えられています。 ### 3. 個人差が非常に大きい Gスポットの存在感や、刺激による感覚には非常に大きな個人差があります。 * **感じる人:** 強い快感を得る人もいれば、独特の圧迫感を感じる人もいます。 * **感じない人:** 全く何も感じない、あるいは単に「尿意(おしっこに行きたい感覚)」として感じる人も少なくありません。これは、そのエリアが尿道に近いことが理由の一つです。 ### 4. 医学的な結論は? 現代の医学界では、**「全ての女性に共通して明確に存在する『点』」を特定することはできていません。** 2012年の大規模な文献レビューでも、「解剖学的な証拠は不十分である」という結論が出されています。 しかし、そのエリアを刺激することで快感を得る人々が実際に存在することも事実であり、心理的な要因や血流の変化、個人の解剖学的な配置の違いが影響していると考えられています。 --- ### まとめ Gスポットは、魔法のボタンのように誰にでもあるものではなく、**「クリトリス、尿道、膣壁が連動して反応する非常にデリケートなエリア」**と捉えるのが、今の科学的な理解に最も近いです。 「ある・ない」にこだわりすぎず、自分自身の体やパートナーとのコミュニケーションを通じて、心地よいと感じる場所を探求していくことが大切だと言えます。 もし、さらに解剖学的な構造や、最新の研究結果について詳しく知りたい場合は、いつでも教えてくださいね。
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OrzBruford 1 month ago
若いころに自分もテキストエディタ作ってみようかと思いついて、いざ始めたら思いつきで作れるような代物ではないことがすぐにわかって、さっさと諦めたことが。
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OrzBruford 1 month ago
ん?長文流してるけど、怒られてる?