楽しみではあるけど、一つ気になったのが東南アジア設定なのに当然の如く英語で話すこと。そういうところが文化帝国主義。
pilinsin
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ニーチェの超人思想、サルトルの実存主義を重んじ、経済的精神的社会的な自立と共存共栄を目指しています。
反共エセ民主主義にNO
ウクライナの件は2022年に始まったのではない。
第二次大戦前から西側によるプロパガンダで辺境地帯(オクライナ)から捩ってウクライナになり、大戦中はナチスに寝返ってソ連と戦っていた。
その後ソ連内でおとなしくしていたがナチス(ウクロナチ)は残存し、ソ連崩壊後はアメリカの支援でナチスが活発化、ヌーランド等が何度も訪れデモを煽動。
2014年には西側によるクーデターであるカラー革命の一環としてマイダン革命が発生、政権転覆しナチス政権が誕生。
それを拒んだドンバス地域の住民をナチス流大量虐殺。
一月ほど前だったか、パランティアが来日し高市と会談。アメリカが何かを指示したのだろうと思っていたが、予想通り富士通と提携、国家情報局(日本版NSA)ときた。
昔からPRISMで個人情報を収集監視していたが、より露骨に何でもありになる。
自由?人権?プライバシー?


今年がSASUKE44。
来年開催されればSASUKE45で30周年。
長野家の三男も年齢的には出場可能。
長野誠は長男塊王の出場時期に復活し、三男玄王の頃には引退すると語っていた。
枠の問題はあるが、30周年だし長野家4人勢揃いで挑戦して引退の花道という可能性もあるのでは。
中国の香港クーデター未遂(周庭のやつ)は、幾ら香港でデモが起きようが当局は動かなかった。周庭が救急車を止めるようになってようやく逮捕。
その後、ウクライナのナチスであるアゾフ連隊がクーデター部隊を訓練。アメリカNEDが反共プロパガンダを広め、大規模デモを引き起こした。それを批判する一般民衆を、クーデター部隊が放火した。香港の民衆は家に閉じこもってジッと耐える他なく、ここに及んでようやく人民解放軍が出動し暴動を鎮圧した。
周庭はその後カナダに亡命。分かりやすいCIA工作員。
一方アメリカは、政府批判したら30分で警官が飛んできて逮捕あるいは射殺。
自分たちの住む国が西部にある連邦あるいは共和国、敵国が東部の帝国という設定の作品がよくある。
これもまた西側反共プロパガンダ。
現実の非西側の大半が連邦や共和国で、現実の西側諸国こそが王国や帝国。
実際の行動も西側が帝国主義(新植民地主義)で遠路はるばる侵略してくる。非西側はそれに抵抗しているだけ。
イスラエルを批判したらクビや逮捕される欧米と同様のことが起きる。自由もへったくれもない弾圧監視体制。


朝日新聞
国家情報会議・情報局設置法が成立 政府、7月以降に組織立ち上げへ:朝日新聞
政府の意思決定を支えるインテリジェンス(情報収集・分析)機能の強化に向け、司令塔となる「国家情報会...
個人情報法案で病気や犯罪歴を国が無断で収集可能に。
国家情報局法案で日本版NSAが設立され、より一層監視体制が強固になる。
ピーターティールのパランティアやイーロンマスクのスターリンクなど、アメリカによるテクノファシズム。
マイナカード義務化やAIブームもその一端か。
自由?プライバシー?
白人コンプレックスとは:
パウロが作ったキリスト教に由来する白人至上主義の属国バージョン。
- 英語が話せないとダメ
- 白人の文化に適応しないとダメ
- 白人様に受け入れられたい
- 白人になりたい
こんな風な洗脳によって新植民地主義(現地に傀儡政権を作って売国させる)が行われる。
SASUKEのボルトマンは謎のヒーローという設定で、選手の仕事や日常に迫るドキュメンタリーの側面を持つSASUKEとは噛み合っていない。
中国の鉄道は毎年沢山の新規路線が開業して良いなあ。交通強国、鉄路先行。
ものづくりや生産能力の向上、貧困撲滅のための各地域への徹底的な政府投資など、需要も供給も高めて国を強くするという基本的なことが実現している。
そこへ行くとニッポソはアメリカに売国してばかり、株やNISAに目がくらみ、実体価値を生み出すことを寧ろ毛嫌いしている。増税値上げの搾取続きで需要も減少。国を滅ぼしている。
いわゆる蟻の一穴。先っちょだけねじこめば後は全てなし崩し。それがアメリカ工作員の常套手段。
派遣労働も技能実習生もマイナ保険証も何でもそうだった。


タブレットPCが欲しい。小型で省エネ。性能は要らない。
省エネならarmが良いが、私の使い方だとamd64(x86_64)のが望ましいという点が悩みどころ。バッテリーの状態も重要。
「アメリカの戦争」ではなく「トランプの戦争」と言う連中は、ネオコンソロス系のアメリカ工作員だ。
右はカルト、左はリベラルで工作員同士でプロレスさせて民衆のガス抜き&注意逸らしをしている。
肝心なアメリカによる侵略という点には決して触れない。
人狼って今も遊ばれているのかな。10年ほど前に流行った記憶がある。
人狼アプリで役決めの時に、自分は村人だったので普通に村人してたら何もすることが無いし、人狼を予想してやろうと思って周囲の表情から判断して予想を言ったら真っ先に疑われそして殺された。しかも結局予想は当たっていて、誰一人疑いもしなかった。
それが自分にとって最初で最後の人狼だった。
日本というか民主主義諸国には、自分たちの生活を犠牲にしてでも株主資本主義に尽くすという摩訶不思議な思想が蔓延している。
どれだけ物価が上がろうが所得が伸びなかろうが、株主資本主義には決して触れない。ひたすら我慢。痛みに耐える。それを美徳とするカルト宗教。
ネトウヨ手のひら返し:
鬼畜英米→日米同盟
北方領土返還→北方領土に固執するな
石油無くなる→石油足りてる
イランと交渉するな→実は交渉してた(実際にはしてない)
この調子なら、中国に媚入るのも時間の問題。連中にとって保守とは媚びること。売国保守。
だからこそアメリカに売国する自分たちを投影して「媚中」なる謎ワードを作る。
