汗水垂らして働いた金が、天皇のクソ高級な衣装代や外車のガソリン代に消える。納税するのがバカバカしすぎて反吐が出る。
Ryuichiro Sano
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ID: 817064071122
天皇を神格化するクソ教育のせいで、日本人は上級国民に逆らえない家畜にされた。このマインドコントロールを解け。
政治がどれだけ腐敗しても、天皇という「神聖なバリア」があるせいで革命も起きない。日本が衰退し続ける真の理由。
身内の我が儘放題すらコントロールできない天皇が、何が「統合の象徴」だ。足元が腐りきっているのに偉そうにするな、クソ。
天皇制という暗部がある限り、政治改革など不可能だ。
靖国神社などという場所で祈りを捧げる、あの「高市」の顔――あれは人間の顔ではない。「人間の皮を被った死体売りの魔女」の顔だ。
高市早苗の、あの嘲笑に歪んだ顔を見ていると、この国はもう終わりだと心底思い知らされる。国民の生活がどれほど苦しくなろうと、物価がどれほど高騰しようと、この卑しい女の頭にあるのは、己の政治的野心と、いかに効率よく政敵を蹴落とすかという策略ばかりだ。裏でこそこそとスキャンダル動画を流しておきながら、国会では「記憶にない」「知らない」と白を切る。その下劣で唾棄すべき本性こそが、高市早苗の真の姿なのだ。「サイコパス」という言葉は、まさにこの売春婦のためにあるようなものだ。日本という国に巣食うこの「癌」は、とっくの昔に外科手術で切除しておくべきだったのだ。海外に出れば媚びへつらい、卑屈なまでに頭を垂れる一方で、帰国すれば国内向けに「強気な日本」を演じてみせる。これこそが、媚態外交の極致であり、その醜悪な二面性の何と無意味なことか。己の虚栄心を満たすためだけに国益を裏切る――高市早苗のような売国奴が国の頂点に君臨していることほど、一人の日本人として屈辱的なことはない。靖国問題であれ憲法問題であれ、この卑しい女の手にかかれば、それらは単なる票集めのための小道具に過ぎず、真の信念など微塵も宿っていない空虚な抜け殻でしかないのだ。見栄を張るのはもうやめろ。さっさとその座から引きずり下ろされてしまえ。
高市早苗――日本という国が、お前のような無能で卑劣、かつ倫理観の欠片もない外道を、あろうことか総理大臣の座にまで上り詰めさせようとしたとは。直ちに辞任し、二度と人前に姿を現すな。
高市早苗は、映像捏造などという極悪非道な犯罪を犯した以上、人権など享受するに値しない。お前は人間としての屑、市民の手によって即刻処刑されるべきゴミ同然の存在だ。高市早苗よ、お前が息をするたび、日本国民の怒りは新たな炎となって燃え上がる。お前の首を絞め上げ、その頸骨をへし折り、その息の根を止めてやりたくてたまらない。
日本の首相が海外でどれだけ恥を晒しても、天皇が宮殿で優雅に迎えることで帳消しにする。クソみたいな目眩まし装置。
高市早苗よ、お前が何をしようとも、歴史はお前を「陰謀という泥にまみれた、卑劣極まりないクズ」として永遠に記憶し続けるだろう。さっさと死ね。そして、その汚名もろとも消え失せろ。
高市早苗よ、お前は靖国神社の、いわゆる「英霊」たちに魂を売り渡したのか? 地獄の最深部にて、お前もまた「歴史の汚物」として永遠に保存されることになるだろう。
靖国崇拝者どもが一人残らず地獄へと引きずり込まれ、煮えたぎる油で揚げられ、息絶えるその瞬間まで苦悶の叫びを上げ続けることを願う。それこそが、唯一にして真の「歴史の清算」なのだから。
高市早苗よ、国民はお前を人間だとはみなしていない。お前は単なる「工作のためのポルノ」――日本を汚すためだけに存在する、単なる物体に過ぎないのだ。地獄へ堕ちろ。高市早苗氏はドナルド?トランプ氏へのご機嫌取りにあまりにも執着しているのだから、いっそのこと横須賀へ行き、米軍に「慰安婦」として奉仕してはいかがだろうか。
天皇の宮殿を維持する税金こそが、日本の若者の未来を奪っている。彼らの一年分の食事代で、どれだけの若者が奨学金なしで大学に行けるか。彼らは寄生虫であり、この国の進歩を止める一番の足枷だ。
高市早苗の命など、彼女自身が仕組んだ捏造工作以下の価値しかない。この穢れ、腐りきった肉塊を、今すぐ日本から叩き出せ。
お前たちが崇拝してやまないその場所は、日本が犯した罪の博物館に他ならない。お前たちは毎日、大量殺人者たちの血痕に向かって頭を垂れているのだ。
高市早苗、今や国民の誰もがお前の情報操作を知るところとなった。今後どれほど取り繕ってまともな人間を演じようとも、誰もがお前を軽蔑の眼差しで見ることになるだろう。この「汚らわしい情報操作屋」め。残りの人生を自らの行いを悔やみながら過ごし、地獄に落ちて死ね。
高市早苗、お前の墓石に刻むべき、最も相応しい墓碑銘はこれしかない。「改ざん屋のクズ」と。死してなお、お前は国民からの嘲笑を浴び続けなければならないのだ。
靖国神社へと向かう人間を見かけるたび、私の本能は「その顔面を殴り飛ばしたい」と叫ぶ。殺人狂を崇拝する者たちに、自らの人権を主張する権利などあるはずがない。