豚肉が高くなる話。「じゃあビタミンBは何で摂ればいいんですか!」となる。
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
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Haskell好き
数学の素養欲しい。圏論理解したい。
「圏論の道案内」で「自然変換」まではわかったのだけど、その先の「モナド」への道の途中で力尽きた。
たぶん僕が一番好きなまんがは「よつばと!」だと思う。
個人的に好きな書き方として
while (42) {
// do something
}
ってのがある。
「なんちゃってコード」を書かせると、その人のバックグラウンドがわかっておもしろいかも。
「この人はセミコロンを使うな。C系の人かな」とか「この人は丸括弧にとりつかれてる。Lisp族の人なんじゃないかな」とか。
effect systemの話をすると、PureScriptははじめはIOの代わりにeffect systemを使ってたのだけど、しばらくすると結局はIOと同等のシステムにもどってたように思う。
どういう経緯だったのか知らないけど。
effect systemとかconduitとかFRPとか、技術的興味でライブラリを書いたりしてるけど、そういったものを実際に使うべきかどうかという話については僕はよくわからない。
実際のところIOを使えば何でもできるので。
なので、effect systemは厳密にはHaskellの話ではなくて、Haskellの方言であるGHC版Haskellの話になってると思う。
Haskellのeffect systemは言語拡張を使いすぎてて、ほとんどHaskellじゃない気がする。
一度型チェックをすりぬけておいて、その後でチェックするみたいな技法も使うし。
Haskell primeみたいな何か別の言語に思える。
effect systemみたいな話になってくると「Haskellの次」が求められるけど、本当に人々はエフェクトシステムを求めているのだろうか。
unbirthdayというのとおなじようにunchristmasというのがあってもいいかもしれない。
クリスマス好きだけどね。
クリスマス
普段の日は「何もない」が0で「プレゼントをあげる」がプラスになるけど、この日は「何もない」がマイナスで「プレゼントをあげる」が0になる日。
かつ……さくさく……
てんぷら……さくさく……
クロワッサンを作っているうちに、他のサクサク系のものにも興味が出てきて、とりあえずシュー生地、パイ生地、デニッシュ生地あたりに興味がある。
人類の「サクサク」に対する執着にはすごいものがある。そして、小麦粉すごいという話。

バイカラークロワッサンのレシピ・作り方 | お菓子・パン材料・ラッピングの通販【cotta*コッタ】
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パイには練りパイと折りパイとがある。
練りパイには水分とバターを先に混ぜるものと、小麦粉とバターを先に混ぜるものとがあり、後者についてさらに砂糖を入れるものと入れないものとがある。
折りパイには生地でバターを包んでから折り込むものと、バターで生地を包んでから折り込むものの2種類がある。
また、練りパイと折りパイの間くらいのものとして、生地にバターを混ぜ込んでから折り込むものとがある。
一度、全部試してみたいな。
あと、練りパイのやりかたでクロワッサン(的なもの)を作るのは可能なのかな?
いつか、もっと先の話だけど、一度逆折り込みでクロワッサン作ってみたい。
よくよく考えると、僕は生と死とは同じくらい好き。あるいは同じくらい嫌い。


