今の世界の情勢のなかで救いとなるのが、とりあえずなんとか、信頼関係を守っている国(と地域)として、日本、インド、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ、台湾があるってことかな。これらの国がゆるくてもつながりを保っていれば、米中に対抗はできるかと思う。
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
npub1a7y7...fdm2
Haskell好き

ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
パワー半導体需要受け…ノリタケ、175℃対応「導電性接着剤」開発 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
ノリタケは自動運転や電気自動車(EV)シフトに伴うパワー半導体の旺盛な需要を受け、使用温度175度...
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
あとでレシピ調べはするけど、「僕が考えた最強のハンバーグ」は、球状に成形して中心部によく冷やしたバターを入れる。よく予熱したフライパンで全面を強めに焼く。
オーブンでじっくりと火を通す。
おいしそう
鉄フライパンは錆びるから。
あと、油を取らないようにするので洗剤とかで洗いにくい。
雑な性格だとテフロン加工のフライパン買っても、すぐだめにしちゃって、油ドボドボ使って料理することになる。
世界はまだ究極のフライパンを知らない。
テフロン加工は弱すぎる。
「研究熱心なお友だち」だよ
「防災としての桜餅づくり」みたいなのきゃっちーな気がする
やらなきゃいけないけど、なかなか手を付けられないことは、「準備して(なにもせずに)かたづける」というだけでも、自分をほめるのがいいと思う。
「やらなきゃ」と思っててもなかなか手を付けられなくて、ただ時間が過ぎていく。みたいな時も、「それは必要な時間だった」と思うこと。
1日のうち、たとえば5時間「やりたくないなー」とダラダラ過ごしたとして、それでも5分だけできたとしたら、それは大きな成果だ。
近いうちに調べて、Nostrでブログ書こうかな
道明寺粉はつまりは「アルファ(もち)米」ということなので、非常食になる。
とすると、
道明寺粉を作る
貯める
ときどき桜餅を作る
っていう流れでローリングストックができるんじゃないかな。
楽しいし(作り方がうまくなれば)美味しいし防災にもなるの、いいんじゃないかな。
AIの書いたコードってのは100均の商品みたいな感じだと思う。なので、分野によっては人間の書いたコードが駆逐されるけど、でも「やっぱりAIだとだめだね」っていう分野が残りはすると思う。
そういえばフライパンとか鍋の素材として、価格を考慮しないで、最適な素材は銀って話を聞いた。
けど、本当かな。
硫黄で黒くなるけど。
なんというか、もう僕は究極的にいうと、ステンレスというものが「素材として好き」な気がしてきた。
メンテナンスフリーで丈夫で傷ついても酸化被膜でコーティングされる。そして、そこそこ安価。
素材として好きなので、ステンレス製の指輪とかネックレスとかほしいくらいだ。
日曜日は道明寺粉を作ろう。
土曜日はザッハトルテに再挑戦したい。前回はカカオ72%でやったけど、つぎは85%にしてみようかな。
メレンゲは電動泡立て器で角が立つまでやる。
焼成はレシピの時間内で一番短くする。
メレンゲの泡立てはガトーショコラを作るなら前回みたいにゆるく作ってもいいのだけど、ザッハトルテだと、スライスしてあんずジャムをはさむ関係上、ある程度高さが欲しいので、角が立つくらいまで混ぜたほうがいいだろう。
道明寺粉 = アルファ化して乾燥させたもち米を砕いたもの
道明寺粉、スーパーで売ってなかった
今戦争が始まったのって、もしかすると資本の不均衡が閾値を超えたってことなのかもしれない。
資本主義にというか、そもそもの貨幣経済というもの自体に、「お金がお金を呼ぶ」という性質があって、富むものはますます富み、そしてその不均衡がある一定の限度を超えると、暴力的な革命が起こる。
貨幣経済の仕組みのなかにほとんどシステムとして暴力的な革命というものが組み込まれてて、今起きている戦争もそれなのかもしれない。
資本主義は「資本主義」ってかっこよく言ってるけど、たぶんただ単に「貨幣経済の持つ問題に何も対処しませんよ、無理だし」っていう、そういう思想なんじゃないかな。
あ、でも、資本主義の隠れたテーマとして「権力の分散」という話はあるのかもしれない。