書き込みのテスト2回目
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
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Haskell好き
書き込みのテスト
アプリコットがあんずであることを知らずに生きてきた。
あんずジャム買いたいのだけど、そのへんのスーパーで売ってるかどうか微妙なラインだ。
HaskellでMaybe型ってのがNothingまたはJust aなのだけど、これはEither型の特殊なケースと考えることもできるし[](リスト)型の特殊なケースと考えることもできる。
Either型の特殊なケースと考える場合には、エラーメッセージを含まないEither型と考えられる。
リスト型の特殊なケースと考える場合には、要素の数が0か1だけしかないリストと考えることができる。
Either型についても、Either a bとした場合のaとbを対等に考えることもできるし、失敗の可能性のあるbであってaはエラーメッセージと考えることもできる。
ステンレスのフライパンでノンオイルで目玉焼きを作りたいのだけど、第1回は失敗した。
予熱が不十分だったのかもしれない。
ある程度の大きさの水滴でライデンフロスト現象が起こるまで予熱すればいいのかな。
あと余熱と予熱って音が同じだからまぎらわしい。
おもち
AIの評価が落ち着くのっていつくらいになるんだろう。
進化がすこし鈍ってる感じは受けるけど。
とりあえず、感情労働は全部AIにまかせたらいいとは思う。
FirefoxがWebの自由を守ってると思うのだけど、でもFirefoxの開発者の主な収入はGoogle検索契約からなので、すごく細い柱の上にWebの自由は成り立っているということ。
問題はHTMLとかJavaScriptとかそういうWebページの表示の部分の仕様が複雑すぎて、その部分がネックになってマイナーなブラウザが作りにくいというあたりだと思う。
「楽しさ駆動開発」。でも「楽しさ」のなかには「苦しさ」もあって、「わからない」「うまくできない」が2割くらいないと楽しくない。
甘いだけのお菓子はおいしくなくて、すこし酸味とか苦みがあったほうがおいしい。
そしてピンポイントで「楽しい」と思えるものを見つけるのが必要。「うまくいった」が8割で「だめだ」が2割くらいが楽しくて、許容できる範囲としては「だめだ」が1割から6割くらいかな。
「だめだ」が1割を切ると「ただの作業」になってしまってつまらないし、「だめだ」が6割を超えると嫌になってしまう。
そういう「つまらない」ゾーンも乗り越えなくちゃならない場合が多くて、「つまらない」ゾーンを越えれば「楽しい」ゾーンが待っていると思うと耐えられる。
Hackageがまた503エラーだ。
今の世界の情勢のなかで救いとなるのが、とりあえずなんとか、信頼関係を守っている国(と地域)として、日本、インド、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ、台湾があるってことかな。これらの国がゆるくてもつながりを保っていれば、米中に対抗はできるかと思う。

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やっぶみーん
うにゅう、おはよう

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あとでレシピ調べはするけど、「僕が考えた最強のハンバーグ」は、球状に成形して中心部によく冷やしたバターを入れる。よく予熱したフライパンで全面を強めに焼く。
オーブンでじっくりと火を通す。
おいしそう
鉄フライパンは錆びるから。
あと、油を取らないようにするので洗剤とかで洗いにくい。
雑な性格だとテフロン加工のフライパン買っても、すぐだめにしちゃって、油ドボドボ使って料理することになる。
世界はまだ究極のフライパンを知らない。
テフロン加工は弱すぎる。