なんかロボの投稿に「ドグラ・マグラ」っぽい空気感を感じる。
「病院に行く時間ですよ」
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
npub1a7y7...fdm2
Haskell好き
チョコレートケーキを作るときに卵黄をチョコレートに混ぜる工程、綺麗なのだけどまだそれを撮影する余裕はない。
チョコレートが固まる前に卵白を泡立てて、メレンゲにして混ぜるという工程があって……
きっと愛する人を大切にして知らずに臆病なのね
よくわからないけど「圏論は矢印をあつかう」みたいな話なので、超かぐや姫も矢印で相関関係を作れば、ワンチャン圏論で扱えるのかもしれない。わからないけど。
Haskellでやりたいことが全部終わったら、圏論とRustをやりたいって思ってるのだけど、一向に終わらない。
チョコレートケーキを作るときに、溶かしたチョコレートに卵黄を入れる工程があるのだけど、そのときの黒地に黄色のコントラストが鮮やかできれい。
混ぜると消えちゃうので儚いものだけど。
国語の先生は「1つの文は短くするように」って言ってた。でも、僕はそれもそうだとは思うけど、野坂昭如とかそのあたりを読んだこともあって、長い文章によるグルーブ感、文章の勢い、リズム、畳み込む感じとか、そういうものも1つの味だと思う。
あと、小論文の指導で草稿は筆が乗るままに長く書いて、それを短くするのがいいってあって、「ああ、それなら文章全体の話だけではなくて、一文一文もはじめは勢いに乗って長くするのがいいのかもな」っておもった。
数学でいうと、圏論を理解したいんだけど、圏論ってたぶん代数とか幾何とかをさらに抽象化したものだと思う。
で、抽象的なものって定義するのには具体例は必要なくても理解するのには具体例が必要で、代数とか幾何とかにおける抽象的なものが圏論における具体例になるので、つまり、代数とか幾何とかにおける抽象的な概念が具体的に感じるくらいまで、それらの分野に通暁する必要があるので、わりとハードモード。
今TLは演劇と数字と超かぐや姫の話かー
ホームベイクと業務ベイクのどちらにも制約があるけど、それぞれの制約は異なる。
金銭的、時間的制約があるけど、ホームでは全体にかかるコストが問題になり、業務では1個当たりのコストが問題になる。
つまり、業務だと100個作ることで1個当たりのコストを10円減らすみたいなことに経済的合理性があったりするけど、ホームだとむしろ、1個当たりの金額は上がっても、個数を減らすことで全体のコストを減らす方に合理性が出てくる。
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
ナン、家で焼くと大きな気泡ができなくて、いまいちという話。
邪道かもしれないけど、大きな気泡を作りたいなら、バターを層を少なくして折り込んだら大きな気泡ができそう。
クロワッサンだと3つ折を3回のところを3つ折りを1回とかにしたらどうだろうか。
一度やってみる価値はあるかな。
Haskell製のリレーは効率などの実用性は別として、あとはREQからSQLのクエリー文を組み立てるあたりのコードを書けば、一応完成する。実用的なものにまで持っていくつもりはあまりない。
「理解したい」だけなので。

Render
Render | The cloud for builders
Deploy and scale any app or agent from your first user to your billionth. Build faster on intuitive cloud infrastructure for the modern web.
wss://nostr-kyomu-haskell.onrender.comでHaskell製の虚無リレーを公開してる。
ナンを焼くにはオーブンよりもフライパンのほうが良いらしい。
「2頭の象が争って傷つくのは草」は読み方によっては「象が争って傷だらけになるのが、チョーウケるんですけど」になるという話を何かで読んだ。
味覚って大脳全部使うから、その瞬間に「おいしい」ってだけじゃなくて、その後胃にもたれたりとか、あとからまた食べたくなったりとか、そういうのも含めて、おいしいかどうかってあると思う。

GIGAZINE
Rustで作られるレンダリングエンジン「Servo」が未来のウェブにとって重要な理由とは?
HTMLレンダリングエンジン(レンダリングエンジン)はウェブページに記述されたデータを解釈し、実際に画面に...