H3-30の燃焼試験はうまくいったらしい。
とりあえず、30をコンスタントに飛ばしながら、他の形態のリベンジを図るみたいなのが、シナリオとしては良さそう
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
npub1a7y7...fdm2
Haskell好き
富澤商店のキットで道明寺を作った


アレジオン、ロイコトリエンに対する作用もあるらしい。
市販薬でもあるアレジオンの効果は?処方される理由と使い方 | 梅田北オンライン診療クリニック
市販薬でもあるアレジオンの効果は?|[br-xs]処方される理由と使い方鼻炎で『アレジオン』を使っています...
花粉症、遅発相反応だけが起こるってことはあるのかな。
たぶん、僕の花粉症は杉なんだろうな
花粉症、どうも僕は遅発相反応と呼ばれる症状が出やすいようで、昼間外行くと夜、鼻水とか目の痒みとかが出やすいみたい。
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
クーベルのステンレスフライパンが選ばれる理由をご存知ですか?
これとか。興味ある

クーベル
クーベルのステンレスフライパンが選ばれる理由をご存知ですか?
フライパンの材質の違いによって料理の味が大きく変わり、ご家族の健康にも影響があることをご存知ですか...
ザッハトルテ。今回の反省点というか次回への改善点。
カカオ86%だとさすがにほぼ甘くない。大人の味でおいしいけどもう少し甘くていいかも。72%だとおいしいけどしばらくはいいやって味なのでブレンドして79%くらいがいいかも。
卵黄はもう少し泡立ててもいいのかも。卵黄の泡立てにも電動泡立て器使ってもいいかも。
オーブンの予熱忘れたので次は忘れないように。
グラサージュの時、チョコクリームが少し固すぎたので、チョコを湯煎しておいてもいいのかも。
ザッハトルテ、全体像。
パレットナイフで表面をきれいにしようとしたけど、完璧にはできなかった
ザッハトルテ、リベンジ。まあまあかなヨーヨーはわりとメンテナンスがめんどうでやめちゃったかな。
ベアリングとか、割と頻繁に交換が必要だし。
今日はノートと万年筆を忘れたので「困ったなー」という気分
1時期ヨーヨーにはまってたときあって、そのころはベアリングのことをよく調べてた。
UUIDv7はかっこいい。


UUID - Wikipedia
テーブル定義は以下のようになってる。
sqlite> .tables
events tags_g tags_n tags_u tags_ug tags_un tags_uu tags_w
tags_a tags_h tags_o tags_ua tags_uh tags_uo tags_uv tags_x
tags_b tags_i tags_p tags_ub tags_ui tags_up tags_uw tags_y
tags_c tags_j tags_q tags_uc tags_uj tags_uq tags_ux tags_z
tags_d tags_k tags_r tags_ud tags_uk tags_ur tags_uy
tags_e tags_l tags_s tags_ue tags_ul tags_us tags_uz
tags_f tags_m tags_t tags_uf tags_um tags_ut tags_v
sqlite> .schema events
CREATE TABLE events(uuid_v7_high, uuid_v7_low, id, pubkey, created_at, kind, "a_h", "a_l", "b_h", "b_l", "c_h", "c_l", "d_h", "d_l", "e_h", "e_l", "f_h", "f_l", "g_h", "g_l", "h_h", "h_l", "i_h", "i_l", "j_h", "j_l", "k_h", "k_l", "l_h", "l_l", "m_h", "m_l", "n_h", "n_l", "o_h", "o_l", "p_h", "p_l", "q_h", "q_l", "r_h", "r_l", "s_h", "s_l", "t_h", "t_l", "u_h", "u_l", "v_h", "v_l", "w_h", "w_l", "x_h", "x_l", "y_h", "y_l", "z_h", "z_l", "ua_h", "ua_l", "ub_h", "ub_l", "uc_h", "uc_l", "ud_h", "ud_l", "ue_h", "ue_l", "uf_h", "uf_l", "ug_h", "ug_l", "uh_h", "uh_l", "ui_h", "ui_l", "uj_h", "uj_l", "uk_h", "uk_l", "ul_h", "ul_l", "um_h", "um_l", "un_h", "un_l", "uo_h", "uo_l", "up_h", "up_l", "uq_h", "uq_l", "ur_h", "ur_l", "us_h", "us_l", "ut_h", "ut_l", "uu_h", "uu_l", "uv_h", "uv_l", "uw_h", "uw_l", "ux_h", "ux_l", "uy_h", "uy_l", "uz_h", "uz_l", tags, content, sig, verified, PRIMARY KEY(uuid_v7_high, uuid_v7_low));
sqlite> .schema tags_e
CREATE TABLE tags_e(uuid_h, uuid_l, value);
NIP-01に確か1文字のタグについては検索できるようにするべきみたいなのがあったので、こうなってる。
SQLite3の整数値は64bit符号付き整数なので、UUIDv7の値をすこしビットを動かして符号付64bit整数におさまるようにしたものを複合主キーとして使ったりしている。
データベースには不慣れなので正しいかどうかはわからないけど、「ひとつの投稿が複数の同一名のタグを持てる」ということなので、それぞれのタグ名について別々のテーブルを用意して、そのなかでUUIDv7で表現されたIDに対して複数の値を持てるようにしてある。
次はNostrのREQからSELLECT文を組み立てるところを書かなきゃならない。めんどい。
なかなか腰が重いけど、とりあえずクライアントに投稿先のリレーとして登録すればローカルのデータベースに書き込みを保存できることは確認した。
テーブルはeventsの他にtags_a, tags_b, tags_c ...とかtags_ua, tags_ub, tags_uc ...とかもあって、それぞれの(一文字の)タグの内容を保存しているのだけど、返信の書き込みの投稿でtags_p, tags_eテーブルにもちゃんと書き込まれているのを確認できた。
テスト投稿です
Hello, world!
クヌース先生は何かに「10!msがほぼ1時間」みたいなこと書いてた。