こんなにある◯◯エンジニアリング
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
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Haskell好き
死んでしまうとは情けない
今の時代C言語に変換するコードを書けば「コンパイラを書いた」と言えると言えば言える。
実行可能ファイルってLinuxだと今もELFなのかな。
リンカには夢がある。
MIDIエディタ作成とwai/warpによるサーバの立ち上げに共通させられるTODOとして、「独自スクリプト言語の設計」があるなって思った。
MIDIエディタ構築用にも使えるスクリプト言語を設計して、そのソースコードを入力することで、それを実行するWebサービスを作るみたいな話。
そのあたりが今の僕のTODOとして調度良さそうだな、と。
Haskell的意味論とLISP的表層文法を持つ言語がいいんじゃないかと思う。とりあえず。ただ、LISPのコンスについてちょっと「あれをああして」しないとかもしれない。
Haskellの文法は「右結合のリスト(コンス)」と「左結合のリスト(コンス)」をうまく使うことで「きれいな表記」を可能にしている部分があると思うので。
「すべてがファイルである」は、いい。いいなあ、と思う。
RISC-VとMMIXとは両方とも「見るべきものがある」アーキテクチャなのだけど、RISC-Vが「実用」的であるのに対してMMIXが「理論」的であるところがちがう。
そのあたり、おもしろいと思う。
両者について、すぐ思いつく相違点としては「拡張性」があると思う。RISC-Vは拡張可能であり、ある意味では設定可能であるように作られているのに対して、MMIXは小さく完成したアーキテクチャとなっている。
LinuxɏĂȂPlan 9 | IT
今、あれ。
多数の「やりたいこと」がぶわーって舞い上がっていて、わけがわからなくなっている状態。
舞い上がった「やりたいこと」達は、しばらくすると沈澱していき、「今一番やりたいこと」が一番上になるので、それを待つのが、まあいいのだろう。
あとクヌース先生のMMIXも。
いろいろやりたいことはあるけどいくつか挙げると
* RISC-Vのエミュレーターを作る
* MMIXのエミュレーターを作る
* RISC-VとMMIXとを相互に変換するプログラムを作る
このあたりおもしろいし、(手間は別として)難易度的にはちょうどいい気がする。
前、けっこうRISC-Vにこってて、いろいろやってたけど、中途半端なままだし、そっちもまた進めたいと思ってる。
やりたいことが増えていく一方で追いつかない。
AIは思うに「普通の人が普通にするミス」を大量におかすのが得意なので「脆弱性を見つける」のは得意なはず
「脆弱性を探す」のにAIはすごく向いてる気がする。
ある程度以上の期間、中断したプロジェクトにもどるのは腰が重くなりがち。
次にやることをスモールステップに刻んでおく。
* ローカルにwai/warpのサーバーをたてる
* ローカルなDockerでそのサーバーを動かす
* Renderにアップする
* GASで定期的にアクセスしてみる
* TUT-codeのストロークを調べる機能をつける
本当なら長期間プロジェクトを離れる前にQiitaとかZennにそこまでやったことを記事にしておくのが理想的ではある。
今日をサーバイブする
小田真規子「料理のきほん練習帳」のレシピを全部1回作ってみるのが目標。今までに作ったのは
* 春巻き
* チンジャオロースー
* 麻婆豆腐
* シンプル茶碗蒸し
* ハヤシライス
* ラタトゥイユ
* 筑前煮
適当に数えたところ96レシピあるので、現在のところ7/96といったところ。
今までは思い立った順に作ってきたけど、今後は「これ作りたい」というのがなければ先頭から順に作ってこうかな、と思う。
次は「基本のハンバーグ」
この本はLESSON 2として11レシピがあって、この11個を作ることで基本的ないくつかの手技が学べるらしい。そのうちの1番目がハンバーグ。
基本11レシピで言うと今のところは0/11
短期的な目標がないとやる気が出ないので、とりあえずWebサービスとして、漢字を入力するとTUT-codeのストロークを返すものを作ろうかな。
で、その次にそれをNostrのボットでもできるようにする感じ。
ごまあぶらを買わないといけない