プリンは「湯煎焼き」か。
湯煎焼きはやったことないな。
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
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Haskell好き
1秒以内に同じアカウントから同じ内容のイベントが送信された場合、「同一イベント」になってしまう場合がある。
二の腕は上腕のことだけど、昔は前腕のことだったみたいな話、ある。
そういえばミルフィーユを作ったときに、カスタードクリームをしぼり袋に入れようとして、おたおたした結果、カバンにカスタードクリームが落ちたことがあった。今もシミになってる。
教訓: クリームをしぼり袋に入れるときは、しぼり袋をコップの中に立てるといい
んんんんん んんんんんんん んんんんん
あああああ あああああああ あああああ
そうだ。プリンを焼いて生クリーム乗せたらおいしいはず。先行研究はあるかな。
罪と罰という話だと、
罪はなく罰せられない
罪はなく罰せられる
罪があり罰せられない
罪があり罰せられる
の4通りがある
僕は自作言語はたとえば「Haskellを超えよう」とかそういう意図はなくて、ホームベイク的なDIY的な意味で作るのだけど、人間が各部分をYoskellにして、それを中間言語でC--を参考としたYC--に変換して、それをさらにMMIXのアセンブリ言語に変換して、あとはMMIXの処理系にお任せするかたちにしよう。
で、MMIXのデフォルトの機能として標準入出力とファイル入出力とはあるので、その範囲までならMMIXの処理系にお任せすればいい。
でも、音を鳴らすとかの話になると、ファイル入出力だと難しそうな気がするので、MMIXの処理系の部分をいじるか、MMIXの処理系を自作するかする必要が出てくる。
あとYC--は検索性の問題があるのでYCmmの表記で「ワイシーツーマイナス」みたいに読む感じがいいのかも。
またアイスボックスクッキーの生地作っとこうかな。
冷凍しておいて、ささっと焼けるから便利。
次はココアパウダーで白と黒の渦巻きにしようかな。
近いうちに。2倍量で作ろうかな。
うにゅう、🐯
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
流れとして
自作言語のソースコード
-> 中間言語
-> MMIXのアセンブリ言語
みたいに変換することにした。
中間言語はC--を参考にする。
流れを確認するために、はじめは、任意の決まった文字列を表示するコードを表示するソースコードだけを定義しよう。
(:: main {IO ()})
(= main {putStrLn "Hello, world!"})
の"Hello, world!"の部分だけ変更できる感じにする。
グーグルレンズによるとバライチゴかクサイチゴらしい
ラズベリーじゃないのかな?
ラズベリーはケーキにのせるとおいしそうかな

