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YoshikuniJujo
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Haskell好き
プリンはやはり、逆さにしてお皿に出すのが醍醐味だと思うのだけど、とろとろのプリンも捨てがたい。 表面につよい熱を加えることによって、お皿に自立するけど、なかはとろとろみたいなプリンは作れないだろうか。 たとえば、ピザ窯とかで、短時間で焼くとか。
シュー生地を鍋で焼いてる時のあの感覚って、他にない気がする。ぼろぼろしたものを崩したり、まとめたりしながら焼く。
あと、こんにゃくは手間暇かけてカロリーがほぼないものを作るって、貴族?
世の中の加工食品は、保存食として作られたものが多いけど、豆腐はどういうモチベーションで作られたものなのだろうか。
食物の保存という話だと、それぞれの栄養素や水を別々にするってのが大事になる。 そう考えると「料理」というのは、それら別々になった栄養素を再度組み合わせるみたいな側面があるのかもしれない。
人間はその歴史の大部分で食物というかたちで摂取できるカロリーの生産と保存に労力の相当な部分を費やしてきた。 そのうちの「保存」について。 * 水分の制御 * タンパク質の分離 * 温度の制御 * 微生物に対する毒 * 発酵 * 密閉 あたりがありそう。 水分の制御には、干す、塩漬け、砂糖漬けがある。タンパク質の分離にはバター作りがある。温度の制御は冷蔵や冷凍がある。微生物に対する毒だとワサビ漬けとかか。発酵にはまあいろいろある。密閉については瓶詰めや缶詰め、歴史は浅いけど真空パックとかか。 タンパク質を分離させるという手法にはバター作り以外に何かあるかな。バター作りには水分の制御という側面もある。 ラードを取るとか、油を絞るとかそういうのも、「タンパク質の分離」という話になるかな。 糖、脂質、タンパク質、水をそれぞれ別々にすることで保存は良くなる。
バター作りで最後に冷水で洗うのだけど、乳糖やタンパク質を洗い流すことで、雑菌の繁殖を抑える効果があるらしい。
大地に背中を預ける拳法、マンガであった気がする
ハードディスクに般若心経書いておけば、バカみたいに徳が積めるってことか
npubから一意に決まる画像をアイコンにすれば、なりすましを防ぎやすいのではと
僕はなんとなくフェイエールさんって読んでる
プリンの話いっぱいしたら宇和さんに拾ってもらえた。
たまにユーチューブで第九聞く。第九なら「まちがいないだろ」っていう安心感がある。