ドラえもんで好きなのは「人間味調味料」。神回
YoshikuniJujo
YoshikuniJujo@yoshikunijujo.github.io
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Haskell好き
「暑い」という言葉を聞くと涼しくなる道具、ドラえもんであった。
ジャイアンとスネオに取られちゃうんだけど、ジャイアンの母ちゃんが「暑い暑い」連呼したせいで2人凍ってた
胸肉の自己流のレシピ(まだ試していない)
アルミ製のバットに胸肉を2つ置く
黒胡椒を多めに振って、ワインと酢を2対1くらいで、バットのそこに5mmたまるくらいかける
180度30分設定で、25分の段階で一度開けてみて、箸で刺して流れ出る液体が赤くないことを確認
焦げてなければ残りの5分間焼く
オーブンの扉を開けずに10分待つ
2個の胸肉をそれぞれ3等分にする
ビニール袋に入れて冷凍庫へ
「中国は次に来る来る言ってて来ない」って言ってたら来たので、インドも「次に来る来る言ってて来ない」って言ってると、次に来るかもしれない。
巨人の元監督の話。
善悪の二元論で語れる話ではないのかな、と。
監督の「暴力」はそれなりに悪質なところはある。でも、「人間は過ちを犯す」というレベルの話なのかもしれない。
で、家庭として病んでいたのは確かだと思うのだけど、それに対して、自己治癒していくのを見守るのが良かったのか、今回みたいに侵襲的な処置をするべきだったのかは、わりと微妙な話なのだと思う。
インドと日本はなんだかんだ言って、大抵において良好な関係なんだけど、「隣国は敵」「隣国の隣国は味方」の法則で説明がつく。
中国もそろそろ衰退を始めているけど、たぶんアメリカの衰退のほうが速度としては速いっていう感じ。
超大国の2つが衰退しているなかで、それらに次ぐ大国の重要性が増しているのかと。
国の強さ的な話でたいていの指標で1位2位は米中なんだけど、3位以降は指標によってさまざまで、「世界を滅亡させる能力」ランキングだとロシアが3位に来ると思う。
ラテワッサンやっぶみーん
うにゅう、おはよう
ミッフィー好き
「いや…はじめてだねこんなに…ウニなのは!」
日本語TLひどかったけど、10くらいのアカウントミュートしたら落ち着いた。
午後の時間は15:00とか16:00とか書くのがいいと思うのだけど、午前の時間を7:00とか8:00とか書くとPM7:00とかである可能性を排除できない。AM/PMみたいな表記で「24時間制ですよ」ってのを明示できる書き方はないかな。
とりあえず今はYoskellの雛形を作ることにする。
Yoskellのソースコードは見た目はLispに似ていて意味論はHaskellに似せる。
YoskellのコードをC--類似のYCmmにコンパイルして、それをMMIXのアセンブリにコンパイルする感じにしたい。
あと、Nostrのリレーも途中までやってほったらかしになってて、データベースとかのあたりはわりと作り込んだのだけど、再度開発にもどるのに、かなりコストがかかりそう。
VulkanのHaskellでのバインディングについては、なんか「時間があいてしまった」というのもあるし、ちょっと設計をミスった部分もあるので「-ng(new generation)」という形で、書き直してもいいかもしれない。
リソースの確保から解放を
withFoo act = do
r <- get
act r
release r
みたいな形で定義して、さらにそのリソースがwithFooの範囲外に出ていかないようにと、ダミーの型引数を追加したのだけど、これは「リソースの解放忘れを防ぐという安全性」以上に「コードを煩雑にする」ということがわかった。
そこを修正してシンプルにしたい。
HaskellやってるとPEGに心を魅かれるのだけど、なんだかんだで実用的には「字句解析したトークンをLALR(1)のパーサジェネレーターで解析するのが楽」ってなっちゃう。
なのでalexとhappyを学ぶことにする。
プリンはやはり、逆さにしてお皿に出すのが醍醐味だと思うのだけど、とろとろのプリンも捨てがたい。
表面につよい熱を加えることによって、お皿に自立するけど、なかはとろとろみたいなプリンは作れないだろうか。
たとえば、ピザ窯とかで、短時間で焼くとか。