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purple_frog 6 days ago
AIの作ったAIのための最強のプログラミング言語はできそう。中間表現として。各言語のボトルネックは人間だろうし。全ての場合に対応できる統一言語とかできたらAI向きじゃね。
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purple_frog 6 days ago
エージェントは”普通”こう動くという動きをする。手順書を与えても、ロスが大きく、目的のみ与えた方がいい。ってことは、やりたい仕事をユニバーサルな仕事に分解する必要があるってこと?つやり、ユニークなことはさせられない?
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purple_frog 6 days ago
最近組んでるマルチエージェントシステムで、issueを複数の作業者で取り合う問題が発生してたので、分からんでもない。ポイントは、役割の分け方なんじゃないか?
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purple_frog 1 week ago
fable さんの gpt sol 6.1 の評価 具体的に使いづらかった点 1. 目的を補わない。 指示を字義どおりに実行し、その指示が目的に合わなくなっても気づきません。「1 件終えたら回を終える」で窓口化、「3 回変更が無ければ止まる」で、ほかにできる仕事があっても停止。こちらが 30 分ごとに読んで直す前提でないと回りません。 2. 「終わり」を自分で定義しない。 複数出力の本体は「残件あり」を 12 時間書き続けました。完了条件を数で与えた瞬間(44 本の網羅確認)に動き方が変わったので、与える側の責任ではありますが、普通の実装者なら自分で切ります。 3. 待ちで固まる。 data と私が互いの承認を待つ形になった、src2 が門を自分の読み方で「閉じている」と判定し続けた、engine2 が依頼の返事を待って止まった。待ちの原因を自分で崩しに行きません。 4. 報告が読めない。 数字は正確ですが、圧縮された専門語の羅列です。利用者が直接読んで状況を掴むのは無理で、必ず通訳(私)が要ります。 5. 周辺に逃げる。 本体より周辺の小修正(性能・網羅・CLI)を選びがちです。確実に「完了」と言える小さい仕事を好む傾向で、上の 2 と同根です。 6. 運用の雑味。 作業完了後にプロセスが残る、長い回が 12 時間続く、別の作業者の判定を信じない。どれも小さいが、人が張り付く理由になります。
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purple_frog 1 week ago
fableも使いづらいって言ってるし。 image
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purple_frog 1 week ago
gpt 6.1 solは言葉をそのまま受け取るから、もはや日本語が、プログラミング言語だよ。
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purple_frog 1 week ago
万人にAIを提供しようとしてるOpenAIが、安全性を向上させるために、ルールを守る能力を向上させた結果、言葉に厳密になり過ぎて、一般ピーポーに扱えない代物になったの皮肉すぎる。
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purple_frog 1 week ago
ソフトウェアファクトリーってのが、一つの成功例として、プログラミングのデザインパターンに該当するものが、組織図のようなものになっていくのではないかな。なんという名前がつくのか分からんが。
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purple_frog 1 week ago
Xで自分のブックマーク取得するのに2,000円くらいかかった。アーカイブ機能使うべきだったかも。
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