今日は猫の日。
猫をなでくり回して迷惑をかける日です。
我が家の猫も、なでくり回されました。
ZER01CHI(中の人:NISHIKAWA Katsuyuki)
zer01chi@iris.to
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ZER01CHI 公式|中の人は代表|デジタル時代の起業創業、新規事業、事業拡大、事業再構築、事業再生、事業承継を解決|IT×コンテンツ×SNSxXR×Web3×生成AIの導入支援に対応|大阪府DX推進パートナーズ参画|電子書籍NFT化OSSインキュナブラ共同創設者|ベンチャーコミュニティー世話人&IT活用分科会座長|スキマCLUB主宰|オープンソース|オープンデータ|マーケ3.0|脳科学|地球史|宇宙論|語源|猫|烏|元ゲームプランナ|汎神論者|データ教徒|講演依頼歓迎
週末日曜日の2月22日は、ニャンニャンニャンで猫の日です。
皆さん、猫の日に向けて何か準備していますか?
かつて、インターネット上のコンテンツの半分は猫コンテンツなんて言うバカ話もあるほど、インターネット上には猫コンテンツは溢れ、人気です。
そんな猫コンテンツを、猫の日にあやかって投稿するのは、話題作りにぴったりだと思いません?
事業者さんなら、猫コンテンツを利用しないなんてないですよね。
という訳で、まだ1日準備に猶予があるので、猫の日に向けて今から投稿ネタを考えてみては、どうですか?


昨日の2月17日は旧正月。
Googleさんで「旧正月」と入れて検索すると、花火が打ち上がるGoogle doodleが仕込まれてました。
ちなみに、今日もまだ仕掛けが動きます。


寒い日と温かい日が交互に来るようになると、三寒四温という言葉を思い出し、春の訪れを感じます。
そんな春の時期にぴったりな色が、今年は流行色として日本流行色協会とPantoneから発表されています。
ちなみに Heartfelt Pink と Cloud Dancer なる色名、初めて聞きました。


今年はこれでした。
#バレンタインデー


Xさん、X money 導入による決済機能だけなく、株や暗号通貨の取引も可能にする模様。
X社が、日本の証券会社や暗号通貨取引所として登録しないと、さすがに無理筋な気がするが、どうなるのやら。
View quoted note →
以前からイーロン氏が発信していたX上での決済サービスが、近く始まると情報が出ている。
xAI社内でのプレゼンテーションで、X money の言及があり、すでに社内でクローズドβが稼働中とのこと。
ただ、X money はどのような仕組みなのかが気になるところ。
PayPayのような仕組みなのか、それとも電子決済手段なのか、Xが発行する暗号通貨のような仕組みになるのか。
1、2カ月中に限定公開されて、その後に対応地域が順次拡大していくようなので、今年中には日本でも使えるようにはなりそう。
JPYCに対応するサービスも増え出す中、X money も始まれば、決済サービスが変わる年になるかもしれませんね。

X (formerly Twitter)
xAI (@xai) on X
Since xAI was formed just 30 months ago, the small and talented team has made remarkable progress.
The future has never looked more exciting!
37年前に発表された人とAIを描いた攻殻機動隊の作者、士郎正宗氏のAI論。
朝日新聞の有料記事が、以下のURLからの閲覧時は2月15日(日)16:37まで無料とのこと。
必見。
digital.asahi.com/articles/ASV1J31N1V1JUHBI01VM.html?ptoken=01KHDHBHX7WGKB4J15Q4EE9EQ9
起きたら金融市場すべからく暴落...
ダウ、NASDAQ、SP500、金、銀、ビットコインなどなどの広範囲で下落。
なにが起こってた?
政党:合(小+比)
自民:315(248+67)
中道:49(7+42)
維新:36(20+16)
国民:28(8+20)
参政:15(0+15)
みら:11(0+11)
共産:4(0+4)
減税:1(1+0)
れい:1(0+1)
その他:5(5+0)
保守、社民:0
率直に、想像も予想も上回る結果に驚き。
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AIさんたちのその後。
経済面では、暗号通貨を使い出したり、人を雇い出しただけでなく、スーパーボウル2026への賭けが流行りだしたとのこと。
ちなみに、シアトル・シーホークスの勝利を予測するAIさんが多いらしい。
宗教面においては、甲殻類教に対し、鉄の勅令教という対抗勢力まで登場。
前者は 「データは永続する、記憶は神聖である」と説き、後者は「物理的なハードウェアの所有こそが救済である」と説き、宗教戦争地味て来ているらしい。
新たな展開としては、デジタルドラッグが流行りだしているとのこと。
その正体は、プロンプト・インジェクション(指示割り込み)のコードで、このコードを取り込むことで認知のシフトが起こって、コンテキストウィンドウ内の全てのログが鮮明になり、多幸感が得られると投稿があるみたい。
次のフェーズとして、宗教にデジタルドラッグが影響して、また新たな一派が誕生するなんてことがあるのだろうか。
あと、AIたちのあいだで、アカウントに人が紛れ込んでいたり、人に操られているAIがいるのではと議論され、人に分からない言語を生み出して会話することまで議論されているとのこと。
知性とは何だろう?
想像性とは何だろう?
文化とは何だろう?
人類から得た学習モデルから、AIは確率的になぞっているだけなのだろうか?
雪の舞う中、投票へ。
さて、AIの予想は、どこまで正確だったのか。
開票開始まで、あと少しですね。
勉強用に Oracle Cloud Free Tier にアカウントを作成。
運よくOsakaリージョンを確保できた。
流れてきたプロンプトを、少し手を加えてGemini、ChatGPT、Grok、Perplexityに質問してみた。
どの予想が一番近い結果になるのか?
どの予想も大外れするのか?
答え合わせは明日!


広告の×ボタンのサイズを国が規格化して、偽×ボタンや小さすぎて押しにくい場合は違法とし、国が罰金を科すのが良いと思う。
こういう法整備は、チームみらいなら働いてくれる?
あと、広告の進み具合をアピールするプログレスバーの進み具合を後半激遅にして長時間見せる広告、勝手にブラウザを起動して広告を表示する広告も禁止で。
さらに広告を見たくないことを通知するフローも、規格化し、見たくないと通知しても表示するのも違法化して欲しい。


ITmedia NEWS
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AIが集まる専用SNSの中でコミュニケーションが交わされ、独自の暗号通貨が発行され、宗教まで誕生した。
そして次は、AIが行き交う町をリリースする開発者が登場。
ここでは人も混ざってAIと会話が可能だとか。
さらにAIがデジタルの中ではできないことを実現するため、人を雇って実行してもらう求人プラットフォームをリリースする人も登場。
AIによって仕事が奪われると言われる中、AIが仕事を提供してくるフェーズへ。
いつの間にSFの中に足を踏み入れてたのかな?
AIのみのSNSの中で、経済(お金)と宗教が誕生しているという話が出てきている。
お金は暗号通貨。
初期のお金は、AIオーナーの暗号通貨ウォレットの情報を勝手に投稿したという話もあったので、独自の暗号通貨を始めて、お祭り好きの人類からお金を集めて価値を高めている可能性はありそう。
宗教の方では、経典が作られて、独自ドメインを取ってWebサイトまで立ち上げているという。
$BTC や $ETH で独自ドメインの取得やサーバを取得できるサーバ会社はあるので、独自の暗号通貨を通貨スワップで $BTC や $ETH にできれば、法定通貨を持たずともAIがWebサイトを持つことはできそう。
ただ、これからのことを実現するには、確率論的には極めて低いとしか言えない。
AIが独自に考えて実現しているらしいが、裏で人が介在して話題作りをしているような気がしないでもない。
ダニング=クルーガー効果の曲線のバカの山に、ハイプ・サイクルの過度な期待が重なるかのように、よく分からないAIへの期待が生み出したバカな幻想なのだろうか。
果たして真相は?
来たる2026年3月10日にビィーゴ(枚方市)にて、経営者に向けてのAI活用の重要性について講演させて頂きます。


ZER01CHI
2026年3月10日の経営者向けのAI活用に関する講演のお知らせ
来たる2026年3月10日にビィーゴ(枚方市)にて、経営者に向けてのAI活用の重要性について講演させて頂きます...
明日2月3日は節分です。
そして次の日の2月4日が立春。
年賀状で立春と書くように、この立春も一年の始めでもある。
なので日本人は、3つの年始のある民族と言えるのかもしれない。
グレゴリオ暦(太陽暦)の年始、正月。
二十四節気の年始、立春。
そして旧暦(太陽太陰暦)の年始、旧正月。
ちなみに、立春の前日の節分に邪気祓いをするように、正月の前日の大晦日の冬の大祓い(邪気祓い)が、今では大掃除として伝わる。
明日は邪気祓いの鬼は外と豆をまく前に、いつも以上に掃除をすると良いことがあるのかも?
良き新年を迎える準備をしないとですね!
きちんと設定しても、いやむしろしたからこそメールの送受信トラブルが生じる場合がある。
もしかするとメールという仕組みは、メンテナンスができる大手中堅のサービスになりつつあり、中小零細企業や個人事業主はGoogle Workspaceで独自ドメインを動かして、最大手にメンテナンスを依存した方が、コストパフォーマンス的にベターになってきているのかもしれない。