全東信の破産は、 $JPYC 決済の存在に気づく店舗が出てくるきっかけになりそう。
タイミング的にもMisePayもでてきてますし。
あとはHashport Wallet、JPYCの利用がどれだけ広がるかだけど、アプリの名前がHashport Walletでは広がらないと思うんですよね...
ZER01CHI(中の人:NISHIKAWA Katsuyuki)
zer01chi@iris.to
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ZER01CHI 公式|中の人は代表|デジタル時代の起業創業、新規事業、事業拡大、事業再構築、事業再生、事業承継を解決|IT+コンテンツ+SNS+XR+Web3+生成AIの導入支援に対応|大阪府DX推進パートナーズ参画|電子書籍NFT化OSSインキュナブラ共同創設者|ベンチャーコミュニティー世話人&IT活用分科会座長|スキマCLUB主宰|オープンソース|オープンデータ|マーケ3.0|脳科学|地球史|宇宙論|語源|猫|烏|元ゲームプランナ|汎神論者|データ教徒|講演依頼歓迎
大阪湾の海底に大学があると話題。
誰かのイタズラだろうが、面白いイタズラだな。
ダイビングのライセンスを取れば、講師になれる?(笑)
夏アニメの『天幕のジャードゥーガル』が、中東圏でも話題になるほど注目を集めている。
原作漫画のこだわりはもちろん、アザーンの録音にムワッジンを雇うなど、制作を手がけるサイエンスSARUへの評価も高い。
ちなみに同スタジオは、今夏の『攻殻機動隊』も制作していて、楽しみが尽きない。
ここ何年かずっと提唱してますが、AIとブロックチェーンがWeb3.0。
ブロックチェーンがWeb3なんて言われていた時もありますが、AIとブロックチェーンが合わさってWeb3.0。
AIが生み出すコンテンツをはじめ真贋、発信者、所有権をブロックチェーンで証明し、リアルのヒト・モノ・カネ・情報がリアルワールドアセットとなってブロックチェーン上で流通し、AIが暗号資産やステーブルコインを使って自動売買する時代。
イメージできれば、東京都に続いて大阪府が、先駆的金融市場等形成支援事業補助金を告知した意味も分かるはず。


大阪府
大阪府先駆的金融市場等形成支援事業補助金
Facebook さんが Feed で流してくる TradingView の 15 周年記念の先着 1000 件の生涯無料アカウントプレゼントは、詐欺広告ではないだろうか。
TradingView のドメイン以外の複数のドメインで募集ページが稼働し、本家ドメイン上のページでは分かりやすいところで触れられていない。
Googleで検索しても、Xで投稿を検索しても、キャンペーン情報が出てこない。
もしかしたら Claude と TradingView をつないで自動取引みたいな話題が出てきているので、その辺の話題に乗じて PC の乗っ取りを狙っている?
W杯2026のチュニジア戦は、13時にキックオフ。
配信はDAZNで、アカウント不要の無料で公開という大盤振る舞い。
ハーフタイムと給水タイムの広告料で儲けるビジネスモデル?
AMDがStrix HaloなるminiPCを発表?
スペックを見ると、CPU+GPU+NPU+メモリ128GBをワンチップにし、アップルシリコンやRTX Sparkと同等のデバイス。
調べると、2024年秋ごろには情報が出て、2025年1月のCESでRyzen AI MAX 300 シリーズとして発表されてたみたい。
RTX Sparkが後追いだったのか。
ハイスコアガールのフルMVがYouTubeに出ていた。
ということで、久しぶりにヘビロテ。
押切蓮介氏の漫画「ハイスコアガール」のトリビュートソングとして作られ、歌詞にも映像にもゲームネタがこれでもかと盛り込まれていて、ゲーム業界出身としてはエモくて仕方ない。
FIFAオランダ戦、2対2に追いついて、何とか引き分け。
ランキング12位の日本が、ランキング8位のオランダに食いつけたのはスゴいな。
そして、試合後の双方を称えあうシーンに、アメリカとイランが合意したという速報が流れる。
どうやらトランプ大統領のSNSではなく、仲介役のパキスタンのシャリフ首相のSNSから合意の一報なので、ホルムズ海峡の封鎖も解かれることになった模様。
Wでおめでとう!
昨日ニュースになった大阪吹田を拠点にした副業詐欺の情報が追っていると、儲かる(バイトや副業)と言って詐欺に加担させるやり方は、トクリュウに似た構造を感じる。
ビットコインを買い増しで株価を上げていたメタプラネットが、ビットコイン価格の下落に合わせて株価が下落していて大丈夫かと心配していたら、証券会社を買収してメタプラネット証券を始めるというニュースが飛び込んできた。
予想の右上をいく展開にびっくり。
Fable 5(Mythos級AI)の登場で気を付けるべきは、Mythos級AIのアクセス権をサイバー攻撃で奪われることなのかもしれない。
個人も使うようになれば、セキュリティ意識の低い人も多く使うことになるだろうから、そこを攻撃してアクセス権を奪い、奪ったMythos級AIで他の人を攻撃して、また別の人のアクセス権を奪うという連鎖的な攻撃が可能になる。
しかも奪われた人は、Mythos級AIの支払いを負う。
昨晩の勉強会で上げた5トピックの1つがClaude Mythos。
悪用リスクを懸念し、公開が見送られた話を伝えつつ、悪用対策をした最新版が6月末にも登場するとの噂や、前倒しになる可能性を伝えた。
それが、前倒しすぎの10日早朝に、Claude Mythos 5と一般向けFable 5がリリース。
前倒しと言っても来週と予想していたが、まさか10日リリース(現地は9日か)は予想外で驚き。
ちなみに、Mythos 5はProject Glasswingに参画する企業や国家への提供で、Fable 5はMythos 5にセーフガードを施したバージョンとのこと。
これまでのエンタープライズプランやガバメントプランと一線を画し、正式サービスでありながらAIプロバイダーによる招待や審査許諾による厳選され、AI利用者が選別される強制AI格差の最初の事例になりましたね。
暗号資産が当たり前になる?
新生銀行が、預金残高等に応じて、$BTC、$ETH、$XRPの交換券を付与するとのこと。
金利に加えて、利払い額の2割相当とあるので、金利が1.2倍になるということ?
SBIグループはステーブルコイン発行も進めていたりと、ブロックチェーンの利活用を前提にした事業を始めていますね。


日本経済新聞
SBI新生銀行、預金顧客に仮想通貨を付与 VCトレードと相互送客 - 日本経済新聞
SBI新生銀行は今秋、預金顧客向けに預金残高に応じて暗号資産(仮想通貨)を付与するサービスを始める。法...
本日19時よりオンラインで無料勉強会「デジタル時代のビジネスで知らないとヤバいバズワード 6月」を開催です。
今月のワードは、$SPCX、Mythos、X投稿制限、そして会場発表の他2つ。
毎月コツコツと知識を深めて、ビジネスに役立てませんか?


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【無料】06/09 デジタル時代のビジネスで知らないとヤバいバズワード 6月 - 講師 西川 勝之(ZER01CHI)
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深夜のApple WDCCの情報を、朝からチェックしていたけど、おおっと思えるものがなくて残念。
One more thingもなくなり、Wonderもなくなり、最近のAppleさん、ワクワクをどこへやったのですか?
今日は超人ロックの日。
作者は死すともロックは死せず。
重要メールが埋もれないように、 noteに登録しているGmailをProtonメールにしようとしたら、登録を拒否された...
どうも登録可能なWebメールサービスを制限している模様。
Gmailよりプライバシー保護とセキュリティの強さで世界的にも定評なProtonのサービスを拒否するとは、どういうこと?
無料で取れるWebメールサービスを使って、noteのアカウントを大量に作られたくないのが理由なのだろうが、Protonを制限するのはやりすぎだと思うな。
今年は企業や個人にとっても、セキュリティを考える上での大きな転換期のひとつになるかもしれません。
原因は、生成AIが「操作されるツール」から「自ら考えて動くツール」へと移行し始めたにある。
この秋に販売開始されると言われるPCも、AIエージェントを動かすことを前提としたものになる。
要するに、頼みごとをすると、PCに搭載されたAIエージェントが試行錯誤を繰り返しながらPCを操作し、成果物を作り出してくれるということ。依頼者が寝ている間にも。
これにより、これまでコンピューターウイルスなどの悪意あるプログラムを使っていたクラッカーたちも、当たり前のようにAIエージェントを使い始めるだろう。
そうなると、何が起こるかといえば、悪意を代行するAIエージェントが登場することになる。
今までは費用対効果を考えると、利用者の多いWebサービスや、多額の身代金が期待できる大企業が主な攻撃対象だった。
しかし、AIエージェントが安価に攻撃ツールを生成できるようになれば、そうでないWebサイトや中小企業、個人であっても十分に攻撃対象となり得る。
また、人の手で操作するには時間がかかりすぎて諦めていた攻撃手法も、AIエージェントが自動的に試行錯誤しながら実行する事態も起こり得る。
その結果、さまざまな攻撃ツールや攻撃手法が、爆発的に増加することが予想される。
すでに、広告配信ネットワークが悪意ある広告を配信したり、SNSのつながりを通じて悪意あるURLが送られてくる事例がある。
当然そこに、悪意あるAIエージェントも入り込むはず。
そうなれば、油断している人、焦っている人、知識が不足している人は、悪意あるAIエージェントの攻撃に引っかかりかねない。
明日は我が身です。
今までの知識のままでは、これまで大丈夫だった人も、悪意を代行するAIエージェントによって被害を受ける可能性があると思えば、知識と技術をアップデートしていかなければなりませんね。
昨日から台北で開催のCOMPUTEX 2026で、NVIDIAがRTX Sparkを発表。
TSMCの3nm技術で製造され、内蔵CPUはGrace 20コア(Arm)、内蔵GPUはBlackwell 6144コア(RTX5070相当)、共有メモリはLPDDR5Xの128GB。
Appleシリコンと同様の、CPU、GPU、メモリーがワンチップに載る構造。
秋には搭載ノートPCが発売予定で、デスクトップ版は冬とのこと。
使用目的は、エージェントAIがローカルで動くAI PCという位置づけで、電卓がPCになり、PCがエージェントAI PCへと考えると、DXのフェーズが進む代物になりそう。
ちなみに同イベントでは、DELLがMacbook Neo対抗の格安ノートPCを発表。
ただし、Macbook NeoはAppleシリコンという強みもあり、128GBのメモリでAIがローカルで動くことが証明されたが、DELLの格安PCも128GBだが今まで通りの構成なので動くかどうかは微妙。
もしRTX Spark搭載格安AI PCが登場したら、Macbook Neoキラーになることは間違いないだろう。
ただし、今のままだと値段的に無理だろうから、AppleシリコンのM系に対してA系があるように、RTX Sparkも格安版のコアを減らしたバージョンなんかが出ると、実現の可能性も微レ存?