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綱崎太紀/マグロノサシミ
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@mgrnssm
>参政党が急速に台頭している理由はまさにここにある。彼等が「保守的」乃至「保守主義的」かと言えば全くそうではないし、寧ろ「創られた伝統」を再創造しそこへと「復古」しようとする運動と捉える方が見方として正確であると考える これは確かにそうだと思った。「作られた伝統」への「復古」が参政党。
神村泰代『CONDENSATION 浮游水-Researching Project via installation, video, conversation and workshop-』@のこぎりニ(一宮市篭屋4丁目11−3)鑑賞。 前期の展示も観に行ったが、前期と後期と2回観ることによって、より作品同士の繋がりが見えやすくなった。 長者町で綿(コットン)を使った作品を手掛けてきた神村さんの創造性が、のこぎりニの場所とよく合っていて高め合っていると感じた。 水は循環し、子は母になり、未来は現在を経て過去になる。全てが流転する中で、人は物を織って服を身に着けることを選んでいったことを感じる。
非ポピュリズム的右派を何人か知ってるけどロールモデルとしてオススメできるかと言われると自信がない>RT
『CRYPTO-ANARCHISM DAY2 - ニューメディアの技術的特異点 presented by 情況 - 日本発のメデイアプラットフォームで真の革命を起こしたい』を視聴。(視聴といっても、専ら聴いていた)。 このイベントで @塩野谷 恭輔 Noah 情況編集長から、nostrを活用した言論プラットフォームを創設するとの発表があった。 山内 @雁琳/Gun Lean a.k.a. goose gem 氏がアシスタント兼ファシリテーターの役割を果たしていた。 X(旧Twitter)をはじめとする既存のプラットフォームは検閲にもキャンセルカルチャーにも弱いこと、そしてそれに対抗しようとする試みをテクノロジーの力で実現しようとしていることがよく分かった。情況らしい取り組みだと思った。 『情況』では今号(ニューウェイブ政党の挑戦特集の号)から読者投稿を募っているのだという。テック系の寄稿も募っているようだ。新プラットフォームへの出資も募っているとのことなので、興味のある方は情況編集部もしくは塩野谷編集長まで連絡されたい。
安野貴博とオードリー・タンって似たカテゴリ分けをされがちだけど来歴が大きく違うんじゃないか、みたいなことを考えていた
>その名が体を表すように、慥かに、分断を超えて相互の絆を築き直し、傷付いた世界を癒すことに尽力された >偉大な方であったが、但し、彼の様な仕方では最早世界の現実は修復不可能だった、ということなのだ ここに20世紀型リベラルの敗北を感じますね。トランプ=ヴァンス体制のように民主主義をかなぐり捨てるパワー系権威主義の時代なのだろうか、、、