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綱崎太紀/マグロノサシミ
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@mgrnssm
最新号で休刊を発表した『情況』誌の前編集長である塩野谷恭輔氏が出演する『ABEMA Prime』を視聴した。 物議を醸す特集で注目を浴び続けた『情況』誌だが、経営者の読者が多いのだという。常に変化し予想できない日本や世界の「情況」を掴むために経営者たちも『情況』誌を読んでいるのだろうかと考えた。 また、塩野谷氏が常に番組での議論をリードしているように見えたのがとても印象が良かった。人々が自分だけの世界の見方を獲得するために、メディアやそれに類する企業がメディアだけにとどまらない形で世の中の議論を先導(扇動ではなく)し、感度の高い読者に届けることが重要なのではないかと番組での議論を見て感じた。情況誌に引き続き注目したい。 論壇誌に“冬の時代”?老舗「情況」が休刊に 言論空間どうつくる? ABEMAで無料配信中 この続きをABEMAで▼
塩野谷元編集長が出るぞ!みんなで観よう! #アベプラ ①中国大使館への侵入事件 謝罪のあり方/論壇誌 #ABEMAで4月6日 21:00から放送 この続きをABEMAで▼ #アベプラ
アプリ開いてもしょっちゅうこうなるんだけど、別のアプリを使ったほうが良いのかな(Google Pixelユーザー) image
本当は情況誌に何か書いてみたかったのだが、自分でしか書けないものというのが存在しないので結論としてどんなテーマでも書けるようにしないといけないんだよな
でもよかったこともあって、あずまんと濱田轟天さんにガンダムの観るべき順番を質問したところ、まっすぐ答えてくれた。 あずまんとしてはキルケーの魔女に最短で辿り着くための三作、濱田轟天さんは王道の方法を教えてくれた あずまんはガンダムについて饒舌に機嫌よく話してくれた。ガンダムシリーズを観るのが楽しみになった。 View quoted note →
ゲンロン総会面白かったけど、東浩紀の主著を15冊くらいわざわざ地元から持ってきたのにあずまんは一冊しかサインをくれなかったどころか途中からこちらに背を向けだしたのであずまんへの好感度がストップ安になってしまった Xでも多分意識的に無視をされているのだと思うし、あずまんの本はこれからも読み続けるけどこれからもゲンロン友の会に入り続けるかはちょっと考えたい あまりにあずまんが塩対応すぎた
虐殺バーガーカンパニーから手紙が来てたから優待かなと思ったら株主総会のお知らせだった とっとと優待をよこせよ虐殺企業がよ
東浩紀はあまりにリベラルの悪口を言い過ぎていると思う。あずまんもこれまで(特にアカデミア関係者の)リベラルにさんざっぱらほとほと困らされてきたのだとは思うし、それには同情もするが、「リベラルに接近してリベラルと行動を共にしたからこそわかるリベラルのダメさを指摘するツイート」が「ただ単にリベラルが嫌いなだけの凡百のネトウヨ・冷笑系」から支持され、結果として彼らに力を与えてしまっている状況はよろしくないと思う。 あずまんは一回リベラルを通ってリベラルのダメさに気づいたのであって、リベラルを冷笑しているだけの右派とは違うのだが、その辺りがうまく伝わらず(これも誤配であり観光と言うべきなのかもしれないが)ネトウヨを勢いづかせているのはどうにかならないものかと思う。
宇野常寛の『庭の話』は去年読んだなかで一番良い本であったと思うし、宇野は庭プロジェクトや風の谷という大変よく練られたプロジェクトに参画している(藤沢のまちづくりへの提言書も精度が高く、読ませるものだ)のでリスペクトはしているのだが、いかんせん自分の気に食わない言説に対して傷つきやすいというか、弱すぎるのではないかと最近とみに思う。 よくリツイート(今日ではリポストか)されている自身に関する言説を批判するのはわかるのだが、誰も見ていない1いいねもついていないツイートに反論せざるを得ないのはさすがにXの見過ぎなのではないかと心配せざるを得ない。Xはほどほどにして、よく考えて良いものを書いてほしい(あなたの書いたものは大変読み応えがあって良いのだから)。