きみのぶ a.k.a. vorotamoroz's avatar
きみのぶ a.k.a. vorotamoroz
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npub1azzj...sfka
Author of Self-hosted LiveSync, TagFolder etc... こっちは日本語メインのアカウントです。 人類の進歩と調和のために、と言いつつ、OSS作ったり色々しつつ、ぼやきつつ。 My notice account certainly doesn't look very active, does it? You can talk to this account in English if you want at all, mate!
私家版のプラグイン便利すぎる。QuickAddでやってたんだけど、まあプラグインになってるとそこそこ便利だな。 これずっとやってたコンセプトなので、AIに一緒にやってもらうと爆速で作れる事がわかった。 すぐにワイのふざけたコメントを消そうとするのだけが悩ましい感じ。
これ。devToolsのスナップショットを見るとなかなかにショックを受ける。そしてメモリ解放はそこそこ大変である⋯
リレー落ちるの、ストレージが終わっちゃってることが多い。 ※しかもDockerログの問題とか。
Gemini CLIダメになるから Antigravity CLI使ってみたが、 Plusでは無料と同じだし、BYOKもできないのか。イマイチすぎて悲しい。
おかげで、P2Pが接続しなかったカウントも集められそう。 とはいえ、これは常態化するには微妙にデメがあるので、オプションにしようかな⋯
実害は無いけど、不具合リリースしちゃったな⋯。 P2P同期でデバイス同士のパスフレーズが食い違った時にホストを辞めちゃうバグを埋めてしまった。 帰ったら直そう。
これあまりにうまく行ったのでペーパー書いたんだけど、投稿する金がなかったのでJOSSにでも投稿しようかな⋯とMarkdownで最近多少書き直した。 あとは実名を出すかどうかという⋯
Self-hosted LiveSyncのP2PはシグナリングだけNostrでやって、WebRTC接続を確立させたあと、クライアント同士の直接のRPCでPouchDBを同期してます。 元からPouchDBはマルチマスターレプリケーションできるので、CouchDBというサーバが要らないというだけではあるんだけど、できたときは「おお⋯」と思った。
アウトボックスモデルみたいなのを一つ拡張して、ルーティングテーブルみたいなのが作れれば、なんか昔ながらのSMTPみたいになりそう。
リレー、リレー同士でイベントを融通するようなプロトコルになると帯域も少しマシになるのかな?と思いつつ、そうなるとリアルタイム性も減るし、なにより棲み分けもできなくなるもんなぁ⋯という感じがする。 Self-hosted LiveSyncのP2P用のリレーはNostrリレーだけど迷惑にならないように専用に立ててあったりする。 ※その人が自分の意思で別のリレーを使うのは全然ヨシという感じ。