会社は海外でなんか救急的・緊急なことが必要になった場合の専用の会社を契約してある
なんか概要を前みたけど最悪 PMC 派遣されてきそうなレベルでわろた記憶がある
たーごいる
_@targoyle.jp
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Hi. I'm Targoyle. 🍙 fan art: #ごいるあーと
会社マガジンで現地出向の人がおすすめのインドのお店紹介してたな……こんどもう一回確認してみるか
弊社もインド工場あるんですよ
今はチャイナマネーではなくインドマネーがアツいのでインドにいく機会もあるかもしれない
さっきの Gemini の推奨も飲料水だった
Covid でも諸外国的なそこまで深刻なレベルのロックダウンをしない程度には規範と衛生が云々
基本的に日本は清潔そのものなので海外の水道で飲めば腹を壊しシャワーを浴びれば目が赤くなる
水で流したらアメーバが入ってくるとか怖すぎるだろ
Q. インドの水道って傷口を流すために信用できますか?
A. 結論から言うと、インドの水道水で傷口を洗うのはおすすめできません(信用しない方がよいです)。
インドの水道水は、飲用はもちろんのこと、傷口のようなデリケートな部分に使用するには衛生的に十分ではありません。水の中に細菌、ウイルス、アメーバなどの寄生虫が含まれている可能性があり、開いた傷口から深刻な感染症を引き起こすリスクがあります。


水道を疑うとかいう概念ないもんね
赤チンの存在をまだ知っているレベルの世代
多分日本特有の "水はタダ" と言われるレベルのあらゆるところに水道があるのに違いがあるのではないか
どちらかというと消毒液と通常の絆創膏を使うか、流水と特殊な絆創膏を使うかな気がする


ニチバン株式会社:製品情報サイト
ケアリーヴ™治す力™|救急絆創膏類|ニチバン株式会社:製品情報サイト
ぴったり技術で明日をつくるニチバンの「ケアリーヴ™治す力™」ページです。セロテープ®をはじ...
傷口用ならやっぱりマキロンとかそういうのか
でも大抵の場合の日本人の対処は流水で流したらそのまま絆創膏貼っちゃうとかじゃない
ガチガチに抗菌用の石鹸というものはないけどキレイキレイとかじゃない
殺菌ならオロナインとかかな
なにそれ……
"コカ・コーラにピーナッツは、歴史上最も偶然に完璧な食べ物の組み合わせの一つで、化学の仕組みがこの男が戻れなくなった理由を説明しています。
コカ・コーラのpHは2.5で、胃酸とほぼ同じ酸性度です。そこにローストしたピーナッツを落とすと、リン酸がナッツの表面タンパク質を部分的に変性させ、遊離グルタミン酸を放出します。グラスの中でリアルタイムでうま味を生み出しているのです。
ピーナッツの塩分は舌の苦味受容体を抑え、砂糖を一グラムも加えずに甘味の認識を増幅します。コカ・コーラはすでに一缶あたり39gの糖分を含んでいます。脳は塩分が競合する風味信号のノイズをクリアしているため、さらに甘く感じます。
次に、炭酸が二つの役割を果たします。液体に溶けたCO2は炭酸を形成し、味覚受容体ではなく痛み受容体(TRPA1)を刺激します。その軽い刺激が一口ごとに味覚をリセットし、風味疲労を防ぎます。毎回最初のひと口のように新鮮に感じます。二番目に、泡がピーナッツの表面を物理的にかき乱し、タンパク質の分解とグルタミン酸の放出を加速します。ピーナッツが長く浸かれば浸かるほど、抽出されるうま味が増えます。
脂肪分がそれを決定づけます。ピーナッツは重量比で49%が脂肪です。脂肪はCD36受容体を活性化する唯一のマクロ栄養素で、脳はそれを豊かさと満足感として解釈します。そこに糖分、塩分、酸味、うま味、炭酸を混ぜ合わせると、人間の味覚システムの主要な報酬経路すべてを同時に誤って刺激してしまいます。
1920年代のジョージアの農夫たちは、作業中に片手を開けておく必要があったからこれをやりました。彼らは食品科学がその仕組みを説明できるようになる一世紀前に、塩分-酸味-うま味-脂肪-炭酸の最適なループに偶然つまずいたのです。"
ピーナッツの油分の反応とかも大事らしいのでピーナッツじゃないとダメらしい
